サイタ音楽教室ピアノ教室神奈川 弥生ピアノスクール レッスンノート

弥生ピアノスクールレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

さらに進んだ両手奏
レッスンお疲れ様でした。駆け足でしたがテキスト最後まで進みましたね。短期間でよくがんばられました。まだ一定のポジションではありますが、楽譜に慣れること・指を動かすこと、という最初の目標は達成され...
強弱記号から解釈できる作曲家の考え
レッスンお疲れ様でした。まずは、臨時記号等多いドビュッシーの曲をよく最後まで頑張って弾かれました。変化の多い音を追うだけで精一杯になりがちなドビュッシーですが、曲のよさを味わわれていたのがよくわ...
両手奏
今日は 1.両手で同じことを弾く。 2.左右違うことを弾く。 2つのことをレッスンしました。 1.は、左右対称の手の構造から、逆の動きをする難しさがありますが、左右が補い合って弾けるので...
さらにドビュッシー^^
レッスンお疲れさまでした。今日は後半を中心にレッスンしました。後半は前半よりもバリエーション豊かで音数も多いので、主旋律がどこに流れているか意識しながら別の飾りの音も弾いていく、ということが大切...
楽譜からわかること
レッスンお疲れ様でした。今日は両手共1の指が中央のド、という固定ポジションの曲を2曲やりました。簡単な曲でも、楽譜からわかることは ①音の高さ(ドレミ) ②リズム ③左手or右手(ポジショ...
目標に向かって!
 レッスンお疲れさまでした。レッスンを受ける目標がはっきりされているので、とても前向きにレッスンできましたね。今日はいくつかのタイプのテキストを試してみましたが、どんなものを使っても、楽譜に慣れ...
ドビュッシー
 レッスンお疲れさまでした。  今日からドビュッシーの世界ですね。  今日の一番のポイントは、アルペジオと旋律の間に所々保持して弾く長い音価の音が入っていることを意識することでした。ペダルを...
曲想とテンポ
レッスンお疲れ様でした。「カノン」の、だんだん音数がふえていき、また減っていってエンディングに向かう、という構成の中で曲想を生かして演奏するために、一番音数の多い真ん中の部分に合わせたテンポで弾...
ペダリング
レッスンお疲れ様でした。 今日はパッヘルベルの「カノン」を中心にレッスンしました。 繰り返される低音のラインを意識しながら右手を展開していくことがこの曲では大切で、そのために”旋律を切らさな...
曲からイメージするストーリー
今日はショパンのワルツの曲想表現について主にレッスンしました。ワルツの規則的なリズムにのせて、フレーズごとのテンポの揺れや強弱を生かした弾き方をすることによって、演奏がぐっとドラマチックに、スト...

弥生ピアノスクールのレッスンノート ・・・計87件

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