音楽教室ピアノ教室北海道 キース・ピアノスクール レッスンノート

キース・ピアノスクールレッスンノート(5ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

バイエル、ソナチネ、シュバレスク
レッスンお疲れ様でした。 ソナチネは4拍子の方は、左手がたくさん動かすところがあるので、レッスンでチェックしたところをスタッカートでゆっくりしっかり、同じ速さ、音の長さで弾く練習をしてくだ...
バイエル、ソナチネ、シュバレスク
レッスンお疲れ様でした。 バイエルは真ん中の部分がもう少しスラスラ弾けるようにしましょう。左手スタッカート忘れずに。pの部分もキチンと小さく弾きましょう。最後のクレシェンドも1番最後が大き...
アレンジ
レッスンお疲れ様でした。 今日はアレンジ。主にコードの話でした。例えばEmからDの時にA7を入れて2-5-1にしたりなど、コードの動きを細かく豊かにする練習をしました。今日アレンジしたコー...
バイエル、ソナチネ、シュバレスク
レッスンお疲れ様でした。 全体的に音の強弱(それぞれの曲で説明しましたが)を気をつけましょう。アクセントも、ソナチネの時のように、ただ大きくするのではなく、pの時のアクセントは少し他の音よ...
シュバレスクなど
レッスンお疲れ様でした。 シュバレスク、後半左右交互に弾くところ、初めの方は良くなっていましたが、2つ目の方が音のリズムがバラバラなので、レッスンで伝えた通り三連符のイメージで弾いてみてく...
メヌエット、シュバレスク、ソナチネ
レッスンお疲れ様でした。 メヌエットは指はだいぶ弾けているので、もう少し一音一音ていねいに弾いてみましょう。同じ音でも弾き方を変えるだけでとても変わります。 シュバレスクは前半は早く...
シュバレスク、ソナチネ
レッスンお疲れ様でした。 シュバレスクの右手と左手のユニゾン(両手が同じメロディーを弾いている)のところ、前よりスムーズに聴こえるようになりましたが、まだ時々指がもつれる(特に左)ので、ゆ...
シュバレスク、ソナチネ
レッスンお疲れ様でした。 シュバレスクは前半、2小節目のところでテンポが走りやすくなるので気をつけましょう。両手ともに同じメロディを弾くところは右と左の音がバラバラにならないように。ページ...
バイエル、シュバレスク、ソナチネ
レッスンお疲れ様でした。バイエルは真ん中の所がもう少し元気よく、かつ右手が低い音を弾くところがいそがないようにしましょう。 ブルグミュラーは1曲終わりシュバレスクです。右手と左手の和音が綺...
枯葉とCジャムブルース
レッスンお疲れ様でした。枯葉はウィントンケリーのコピーをデモンストレーション。主にCジャムブルースをやりました。 今日は主にコードの話をしました。テンションの音の話、コードを細かくして様々...

キース・ピアノスクールのレッスンノート ・・・計147件

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