音楽教室ピアノ教室北海道 キース・ピアノスクール レッスンノート

キース・ピアノスクールレッスンノート(4ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

バイエル、シュバレスク、ソナチネ
レッスンお疲れ様でした。バイエルは真ん中の所がもう少し元気よく、かつ右手が低い音を弾くところがいそがないようにしましょう。 ブルグミュラーは1曲終わりシュバレスクです。右手と左手の和音が綺...
枯葉とCジャムブルース
レッスンお疲れ様でした。枯葉はウィントンケリーのコピーをデモンストレーション。主にCジャムブルースをやりました。 今日は主にコードの話をしました。テンションの音の話、コードを細かくして様々...
ソナチネ、スティリアの踊り
レッスンお疲れ様でした。 スティリアの踊りはペダルを切るタイミングに気をつけましょう。あとはページめくったあたりの場面が遅くならず、とまらないようにひけるとなおいいと思います。 ソナ...
スティリア、ソナチネ
レッスンお疲れ様でした。 スティリアは、3ページ目の2段目あたりを、遅くならずに元のテンポのまま弾けるようにしましょう。ペダルありなしどちらも繰り返し付きで練習してきてください。 ソ...
2-5-1,枯葉、cジャムブルース
レッスンお疲れ様でした。大まかですが、コードの話、ジャズの演奏の流れ、枯葉、cジャムブルースをやりました。 cジャムはブルーノートでのアドリブ説明と実際にやってもらいました。初めてながら堂...
バイエル、ソナチネ、ブルグミュラー
レッスンお疲れ様でした。 バイエルは右手、フォルテの所を力を入れ過ぎず、はぎれよく弾けるようにしましょう。 ソナチネは音階が出てくる所が何度もあるので、切りかえる指の準備を早めにして...
バイエル、ソナチネ、ブルグミュラー
レッスンおつかれさまでした。 ソナチネは、ピアノとフォルテの大きさの違いをはっきり出しましょう。といってもフォルテの時、ちょっと力んでいるので、いたものフォルテより気持ち抑えてもいいかもし...
世界が〜、風が吹いている
レッスンおつかれさまでした。 バイエルは指使い、ブルグミュラーは、装飾音符の入れ方に気をつけてください。 世界が1つになるまでは、真ん中の遅くなってしまうところ、そのあとの、たあんた...
世界が1つに〜、風が吹いている
世界が1つになるまで、最後までひとまず弾けているので、あとは段々早くなったり、遅くなる所があったりというのを直せば良いと思います。 風が吹いているは真ん中(D〜Fあたり)がリズムや拍がきち...
風が吹いている、世界が一つになるまで
レッスンお疲れ様でした。バイエルはクレッシェンドをなめらかに(大げさにしない)あと止まらないように練習しましょう。 風が吹いているはひとまず最後まで弾きました。Cの1カッコの右手のリズムと...

キース・ピアノスクールのレッスンノート ・・・計129件

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