音楽教室ピアノ教室東京 大西ピアノ教室 レッスンノート

大西ピアノ教室レッスンノート(3ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

『どんぐりころころ』『山の音楽家』『きのこ』
『どんぐりころころ』は、前奏の左手がト音記号で表記されていますので、鍵盤の位置に注意しましょう。3度の和音(ドとミ、レとファ等)や、16分音符(2本線で繋がって表記されている音符)が多く出てきま...
『ソナタ 第1楽章』(モーツァルト)、『小前奏曲』(バッハ)
『ソナタ 第1楽章』は、再現部前まで両手で弾けています。全体的に、16分音符で構成された音階の1音の長さにばらつきがあります。まずはゆっくりとしたテンポで、均一の長さで音階が弾けるように練習して...
ピアノのメカニックや音楽理論、指の動かし方等
ピアノに触れるのが初めてとのこと、ピアノ内部のメカニックや音楽理論(音の度数、倍音、f/1理論等)について、簡単にお話しました。その後、基本のドの音の位置、指の番号、「1から5」の指を順番に、「...
『アラベスク』
Aでは、右手3〜5の指が上がりきらず、音が残ってしまう状態でしたが、スキップのリズムをつけて練習することで、少しずつ改善してきています。1カッコの1拍目の左は2和音となっていますので、練習を進め...
『虫のこえ』『みんなの広場』『うんどうかいの歌』
『虫のこえ』は、大分スムーズに弾き進めることができています。16分音符(音符の線が2本入っている早いところ)やオクターブの箇所は、弾きにくい箇所でもありますので、その部分を取り出して片手ずつ弾い...
『ソナタ 第2楽章』(モーツァルト、K.545)
全体的にスムーズに弾けていますが、展開部(短調になる部分)で止まってしまうことがありますので、この部分スムーズに弾けるよう、ゆっくりの速さから練習を進めてみてください。冒頭の左手の伴奏部が、やや...
『虫のこえ』『みんなの広場』『うんどうかいの歌』(3回目)
『虫のこえ』は、片手ずつではスムーズに演奏できています。両手での演奏も、前回に比べてかなりスムーズに演奏できていますが、左右どちらかの進行に迷いが出ると、途中で止まってしまうことがあります。早く...
『虫のこえ(2回目)』『みんなの広場』
『虫のこえ』は、片手ずつスムーズに弾けています。両手で合わせると、左右どちらかの手や指に集中した時に、流れが止まってしまう場面があります。1フレーズが6小節ずつ区切られています(この6小節も、更...
【1回目】指の動きの確認、『オープニング』(ファイナルファンタジーより)
まずは、大人の方向けの教則本で指の動き、指の番号等について確認いたしました。1〜5の指を順に動かすこと、隣り合った指(1-2、2-3、3-4、4-5)と、1つ飛ばした指(1-3、2-4、3-5)...
手まわしオルガン、ソナタ(モーツァルト、K545)
『手まわしオルガン』は、全体的にスムーズに演奏できています。今日は①アクセントの出し方(アクセントの付いている音を、音符の長さ分しっかりと伸ばす)、②中間部(2ページ目で右手のメロディーが少し変...

大西ピアノ教室のレッスンノート ・・・計38件

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