音楽教室ピアノ教室東京 大西ピアノ教室 レッスンノート

大西ピアノ教室レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

「手まわしオルガン」「ノクターン 第19番」
「手まわしオルガン」は、全体的によく弾けていますが、たまに左の和音が抜けてしまうことがあります。手首が少し高めになっていますので、ほんの少しだけ下がることを意識して弾くと、和音の抜けが少なくなり...
「まほうのおまじない」「思い出のアルバム」
「まほうのおまじない」は、前奏とAメロまで進めています。前奏の右手のリズムに気を付けながら、右手のどの音が左手と重なっているかをよく確認してみてください。歌が始まってからは、2拍ごとに音が変わっ...
ピアノを弾く時の姿勢等、指を動かす
ピアノの前に座る際に、基本となる『ド』の鍵盤の位置を確認していただいています。また、座る時の姿勢(椅子に浅めに掛ける、上腕と前腕の角度が90°になるよう座る)と指の番号(左右共親指が1となる)、...
『ハノン 第1番』『手まわしオルガン』
『ハノン 第1番』では、右は4・左は2の指がまっすぐの状態で弾いていることが多いので、できるだけ指先で弾くことを意識していきましょう。また、レッスンの最後で手首を動かす奏法(1の指に向かっていく...
『ハノン 1番(リズムあり)』『エリーゼのために』
『ハノン 1番』は、8分音符と3連符のリズムをつけて弾いていただきました。レッスンの際に、指が滑ったりリズムが転んだりということはありませんでしたが、焦らずに1音1音を確実に弾いていくことを意識...
『山の音楽家』『きのこ』『どんぐりころころ』
『山の音楽家』は、最初から最後までスムーズに演奏できています。速さもちょうど良いので、今の状態をキープできるようにしておきましょう! 『きのこ』は、たくさん練習していただいたので、テンポも速く...
『とんぼのめがね』『どんぐりころころ』
どちらの曲も、階名記入、運指の確認から始めております。『とんぼのめがね』は、伴奏パートが少し難しいので、簡単なものにアレンジをする予定です。まずは右手だけでスムーズに弾けることを目指しましょう。...
『どんぐりころころ』『山の音楽家』『きのこ』
『山の音楽家』は、両手で最後まで弾けています!途中で止まることもありますが、止まってしまう箇所は限定されているので、それぞれの音を意識して弾き続けていくと、最後までスムーズに弾けるようになります...
『楽しみを希う心』
まずは片手ずつ、前奏とAメロ(1ページ目のダブルバーまで)を片手ずつ弾いています。6つの音ごとに、運指を確認しながら進めており、どの指を使うかをある程度決めてあります。まずはゆっくりとしたテンポ...
現状確認と曲決め
最初にハノンの第1番を、リズムなしで弾いていただきました。指の動きはスムーズですが、右の4指が残ってしまう(鍵盤から指が離れ切ってきない)ことがありますので、指をはっきり動かしながら1音1音がク...

大西ピアノ教室のレッスンノート ・・・計38件

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