音楽教室ピアノ教室東京 大西ピアノ教室 レッスンノート

大西ピアノ教室レッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

ピアノを弾く時の姿勢等、指を動かす
ピアノの前に座る際に、基本となる『ド』の鍵盤の位置を確認していただいています。また、座る時の姿勢(椅子に浅めに掛ける、上腕と前腕の角度が90°になるよう座る)と指の番号(左右共親指が1となる)、...
『ハノン 第1番』『手まわしオルガン』
『ハノン 第1番』では、右は4・左は2の指がまっすぐの状態で弾いていることが多いので、できるだけ指先で弾くことを意識していきましょう。また、レッスンの最後で手首を動かす奏法(1の指に向かっていく...
『ハノン 1番(リズムあり)』『エリーゼのために』
『ハノン 1番』は、8分音符と3連符のリズムをつけて弾いていただきました。レッスンの際に、指が滑ったりリズムが転んだりということはありませんでしたが、焦らずに1音1音を確実に弾いていくことを意識...
『山の音楽家』『きのこ』『どんぐりころころ』
『山の音楽家』は、最初から最後までスムーズに演奏できています。速さもちょうど良いので、今の状態をキープできるようにしておきましょう! 『きのこ』は、たくさん練習していただいたので、テンポも速く...
『とんぼのめがね』『どんぐりころころ』
どちらの曲も、階名記入、運指の確認から始めております。『とんぼのめがね』は、伴奏パートが少し難しいので、簡単なものにアレンジをする予定です。まずは右手だけでスムーズに弾けることを目指しましょう。...
『どんぐりころころ』『山の音楽家』『きのこ』
『山の音楽家』は、両手で最後まで弾けています!途中で止まることもありますが、止まってしまう箇所は限定されているので、それぞれの音を意識して弾き続けていくと、最後までスムーズに弾けるようになります...
『楽しみを希う心』
まずは片手ずつ、前奏とAメロ(1ページ目のダブルバーまで)を片手ずつ弾いています。6つの音ごとに、運指を確認しながら進めており、どの指を使うかをある程度決めてあります。まずはゆっくりとしたテンポ...
現状確認と曲決め
最初にハノンの第1番を、リズムなしで弾いていただきました。指の動きはスムーズですが、右の4指が残ってしまう(鍵盤から指が離れ切ってきない)ことがありますので、指をはっきり動かしながら1音1音がク...
『どんぐりころころ』『山の音楽家』『きのこ』
『どんぐりころころ』は、前奏の左手がト音記号で表記されていますので、鍵盤の位置に注意しましょう。3度の和音(ドとミ、レとファ等)や、16分音符(2本線で繋がって表記されている音符)が多く出てきま...
『ソナタ 第1楽章』(モーツァルト)、『小前奏曲』(バッハ)
『ソナタ 第1楽章』は、再現部前まで両手で弾けています。全体的に、16分音符で構成された音階の1音の長さにばらつきがあります。まずはゆっくりとしたテンポで、均一の長さで音階が弾けるように練習して...

大西ピアノ教室のレッスンノート ・・・計26件

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