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ピアノ教室Pianismレッスンノート(6ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

『What a Fool Believes』の展開を使ったフレーズ作り
前回、「あまり対旋律を考えなくてよい」ということと、 同時に「ならば和音で動いてしまった方がよい」というお話をしました。 それを踏まえての今回の作り直しでしたが、 ソロとしての展開を考える...
今回のレッスン
・ツェルニー40  [15番]  左ページは、比較的音を読めて来てます。  さらに両手で慣らして行きましょう。  右ページは、まず左手で和音の動きを追って、  右手で弾いた時にその動き...
今回のレッスン
『東京ライフ』  いい感じです。  この感じで弾き熟して行きましょう。 『Heartache』  全体的な流れを、終わりに向かって音数を多くして行く方向でまとめましょう。  1コー...
今回のレッスン
・『What a Fool Believes』の展開を使ったフレーズ作り  この曲に関しては、曲の持つ独特なリズムをうまく取り込みながらフレーズを作るのが、  作りやすさのポイントです。...
今回のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  出だしや、途中で元のメロディに戻るところにおいて、右手の休符の影響からか  テンポが走りがちになってしまいます。  ここでテンポが速まらないようにおちつい...
今回のレッスン
・ツェルニー40  [14番]  出だしで右手が滑ってしまってるので、それが安定しない要因かもしれません。  弾き始める前に自分の頭の中でテンポを確定させて、そのメトロノームに合わせて ...
今回のレッスン
・「東京ライフ」  合間に入る細かいフレーズなどは、繰り返しのどのタイミングで入るかを慣らして行きましょう。  わからなくなった時は、原曲を聞いてみると把握しやすいと思います。  全体的に...
今日のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  右手のフレーズに休符が入ってくるところと、長いフレーズになるところでテンポが変わってしまうので、  一定のテンポをキープできるように気をつけましょう。  ...
『How Deep is Your Love』の進行を使ったソロ作り
いわゆる「サビ」にあたる部分からの作り直し。 今回一番顕著だったのは「降りなくちゃ」という意識が強いあまり、焦って降りようとしてしまった、 という部分ですね。 サビの頭に向かってメロデ...
今日のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  右手の下降スケールが長く続く箇所で混乱が起きてしまってます。  おそらくは指遣いが定まってない、もしくは間違えて馴染んでしまってるというのが原因です。  ...

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