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ピアノ教室Pianismレッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

『12月の雨』ピアノパートアレンジ
今回の『12月の雨』に関しては、 ギターとボーカルとピアノ、という演奏形態を想定してのアレンジ、となります。 ここで、この数ヶ月やっていた「バンド演奏の中でのキーボードソロ」とは 音の構築...
今回のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  指の動きはいい感じになって来てます。  あとはこれでテンポを上げて行きましょう。   ・チャイコフスキー「甘い夢」  左手の指の位置を、出来るだけ手前...
今回のレッスン
○悲愴ソナタ 第3楽章の弾き方  指遣いの確認など。  長いフレーズの時の指使いは、「流れに乗った指遣い」を考えるか、「かたまりでとらえる指遣い」で考えるか、で少々変わって来ます。  指遣...
『What a Fool Believes』の展開を使ったフレーズ作り
前回の見直し部分から1コーラス分最後まで。 大変よいフレーズがたくさん乗って来てます。 特に、転調してからの3段目にあたる部分で、上昇して行くフレーズを2回重ねて来た上に、 その最後の...
今回のレッスン
『Heartache』に関しては、 歌い方が見えて来た頃に、またあらためて取りかかるとして、しばらくは置いておきましょう。 昨年のライブ後、しばらくカバー曲の選定やアレンジを考えて来まし...
今回のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  ただ楽譜を追うことに頭が行ってしまってるのか、  以前細かく注意して来た部分が、弾く際に頭から抜け落ちてしまってるようです。  あらためて、丁寧に弾き直し...
今回のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  2段目に出てくる左手の伴奏のパターンで、2拍目のスタッカートに釣られて低音の2分音符を跳ねてしまわないように気をつけましょう。  右手の短いフレーズの時に、...
今回のレッスン
『Heartache』の伴奏形の模索。 はじまりから終わりに向かって、徐々に音数を増やして行く、という方法を取るなら、 やはり出だしはかなり簡素な形がよいと思います。 1コーラス目...
今回のレッスン
『What a Fool Believes』のコード進行でのソロ製作。 ・Aメロ部分の後半は、先週の即興演奏からのエッセンス抽出で、非常にテンポ感もよく作れてます。  ただ、3-4小節目...
今回のレッスン
・ツェルニー30の練習曲 6番  出だしの4小節でテンポ感が崩れてしまってるのが惜しいところです。  ここはメトロノームとがっちり向き合いながら、休符の感覚を丁寧に養ってみましょう。  あ...

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