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譜面

今日は。

まだ寒い日もありますが、各地で桜が咲き始め春に少しずつ近づいてきましたね

今日は、譜面について少し書こうかと思います。

譜面=スコア=楽譜


譜面にも色々種類があります。

ひとつは、それぞれの楽器ごとの譜面。
ピアノの楽譜だと右手でメロディー、左手で主に伴奏が書かれているものですね。
これは、たぶん皆さん馴染みがあるみのでは

ふたつ目は、大譜面。
これは、オーケストラが使用するものですね。
ひとつの譜面にピアノだけではなく、バイオリン・サックス・チェロなど
色々な楽器のパートの譜面が一緒になって書かれています。

そしてメロディー譜
こちらは、メロディーの楽譜。
メロディー譜は、ジャズやポピュラーに主に書かれどの楽器でも対応ができます。

メロディー譜には、メロディーしか書いてありません。つまり基本右手で弾くパートです。
では左手は
左手は、メロディーの上に「C」とか「Fm」とか色々書いてあるものを弾きます。
この「C」とか「Fm」(もちろん他にもありますよ)、コードを表しています。
左手は、このコードを見て弾きます。

他にも譜面は、色々あり三味線なんかですと5線紙に書いてないみものもあるのですよ。

楽器店に行った時、楽譜売り場があったならどんな楽譜があるか見てみるのもおもしろいですよ。

では、今日はこの辺で。







 

(2015年3月27日(金) 9:55)

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この記事を書いたコーチ

老人ホームなどボランティア演奏も。優しい先生と温かみのある旋律を

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柳田昌代 (ピアノ)

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