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Photoshopうんぬん

Photoshopというアプリケーションソフトは製品名の通り、写真のお店、つまり画像処理のためのツールなのですが------でもないんです。
立体的なロゴをデザインしたり、イラストレーターのように、名刺など印刷物も作成できてしまうという、とんでもないものです(笑
いや笑いごとではないんです。グラフィックデザインやWebデザインやゲームデザイン、そして映像制作などに欠かせないツールです。他にはイラストを描いたり、写真の修復などにも使うことができます。
書店でPhotoshopの解説書(プリファレンス)を読むと挫折し掛けると思いますが、当スクールでわかりやすくご指導いたします。
習熟するコツがあるのですが、ペンツールの使い方、レイヤーの使い方、マスクの使い方が基本中の基本です。色彩に関しては好みということになります。
(添付した画像は合成によるものです)。

ともかく奥が深いPhotoshopですが、ソフトウェア機能は5%〜10%使えるようになれれば合格なんです。後は創作力にかかってくることになります。

余談ですが、クリエイティヴの仕事はどの分野にも共通していて、技術もそれなりに大切ですが、もっとも大切なのは創作力、つまり「技能」です。言い換えれば柔軟性といいますか機転が利くといいますか、順応性といいますか、コミュニケーションに慣れるといいますか、そのためには感受性(感性)も養っておく必要があります。
そうすればクリエイティヴの分野で生き残って行くことはどうってことないのです。もしかすると性格的に怠け者といいますか、いい加減なくらいが丁度いいように思います(知人も含めて)。ガチガチに超真面目に取り組むとドッと疲労がたまり嫌悪してしまう------と思われます。

すなわち、どんな仕事でも目一杯やるより、60%〜70%くらい真面目に取り組み、40%〜30%の余力を残しておけば、いろいろアイデアが出やすいからです。つまり視野がひろくなるわけです。

つづく。

Photoshopうんぬん

(2014年3月12日(水) 11:56)

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この記事を書いたコーチ

日経新聞のマルチメディア部門で最優秀賞受賞!講師経験も豊富なので安心

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