サイタ音楽教室弾き語り教室ピアノ弾き語り 東京 クラプリンのきらきらピアノ弾きレッスン レッスンノート シンプルなコード弾きでも魅力ある弾き語り。

シンプルなコード弾きでも魅力ある弾き語り。

ピアノ弾き語り教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

今日は、練習中の曲の難しい分数コードをより簡単に弾くやり方、考え方を学びました。右手と左手、分母に分子とごちゃごちゃとしていた煩わしさから開放され、シンプルでも歌をしっかり聴かせる事の出来る弾き語りのコツをやってみました。難しい運指を特訓&練習&練習あるのみではなく、指の自然な動きの癖をつけてテレビを見ながらでも入浴しながらでもピアノの指の動き練習する事が大切です。後半では、誰もが歌えるシンプルな短い曲のコードを同じ様に理解していきました。譜面が無くても頭の中で歌えるメロディーに簡単なピアノのコード伴奏をつけられる楽しさを理解できましたね。
このレッスンノートを書いたコーチ

ドリカム他、100以上のアーティストと共演!CMやTVにも楽曲を提供

新着レッスンノート

前回の課題であったゆったりとしたテンポ感が、とても良く表現出来る様になりましたね。 これを理解し実践する事は、実はなかなか難しい事なんです。 心に沁み入る楽曲が多いので、お客さんも、心地よく聴く事ができるはずです。演者自身の自己満足ではないお客さん目線での感覚を理解し掴んで、表現している事...

レッスンお疲れ様でした。 ピアノと歌のグルーブ感とテンポ感を考えてみました。ピアノをたくさん練習すると早く弾けるようになり、結果、どうしてもリズムが走ってしまったり、どんどん速くなってしまったりしてしまいがちです。 ゆっくり弾いたり、ゆっくり歌うことの方が難しいですが、聴いているお客さんは...

今日は、ライブ本番に向けて、曲順で流れと、さらに、細かいチェックをしていきました。弾き語りの時のマイクの距離、モニターの返し、音質、リバーブ感のリクエストの仕方。楽しい曲のエンディングと、次に繋がるしっとりバラードとのメリハリ。2拍3連の歌い方感覚。強く出てしまいがちな言葉、発音を気をつける。...

今日は、ヴォーカルディレクションを中心にアドバイスをさせていただきました。歌詞の大切な言葉とチカラを抜く箇所のメリハリ、言葉と言葉の間(ま)であったり、タメ、音の長さ、切るタイミング、ファルセットの感覚、そして、ライブであれば、曲の流れ、表現のつけ方、さらに、歌っている時の表情までお客さんに届...

クラシックの譜面と違い、ポップスの市販されている譜面って、音源をそのまま解読してる感満載で、よくよく見るとすごく難しい右手と左手の使い方になっていたりする事があります。今日は、そんな譜面を、自分流に簡単にして弾く方法を、五線紙に書き写しながらやってみました。動画で撮ったコーチの弾く手元、指使い...

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