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何故僕が「声でグラスを割る男」になったのか?その1

今回の投稿は「何故、僕は『声でグラスを割る男』になったのか その1」です。

キッカケは、あるテレビ番組の企画でした。

本日の投稿で「勝ち負け」というお話をしましたが、本来芸事に「勝ち負け」はありません。

100人が絶賛して下さっても、101人目に酷評されるかも知れません。

その方の好みが、優劣を大きく左右するグレーな部分が、芸術の素晴らしい部分です。

生涯、そんなグレーの世界に身を置くと誓っている僕も、1度でいいから白黒ハッキリつけてみたかった。

目に見える形で。

完全なる勝利を得てみたかった。

しかも、当時、声でグラスを割れば、日本はもちろんアジアでも初めてで、世界でも5番目になる、という魅力的なオプションもついてくると言うじゃありませんか 笑。

考えるだけでも、ため息が出るような強化トレーニングと、ケモノになる様な禁欲生活をし、結果、本当の化け物になりました。

まさか、子供の頃に近所に1人はいた「あのオジさんと喋っちゃダメよ」と言われていた、オジさんの方に自分がなるとは思わずにビックリです ( ̄ー ̄)

とはいえ、今世、もう僕がアジア初の大技を身に付ける事は無いかと思われるので、技のひとつとしては、良かったと思います

もうひとつ理由があるので、その2に続きます〜♫

何故僕が「声でグラスを割る男」になったのか?その1

(2016年8月18日(木) 23:51)

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この記事を書いたコーチ

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