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声量は必要か?

今回のテーマは上手いシンガーになる為には「声量は必要か?」です。

マイクを通して歌うのが通常の現在。

声量は必要無いかと思われがちです。

しかし「上手い」と言われるシンガーになる為には、一定の声量が必要になります。

レコーディングもライブも必ずマイクを通すので、生声を聴く機会は少ないと思いますが、プロシンガーの生歌声は予想以上に大きく深みがあります。

もちろん闇雲に声が大きければ良いと言う訳ではありません。

歌う時の身体のバランスが良くなって、声に響きが乗る様になると、必然的に声量がついてくるのです。

声が響く為には胸から上のリラックスが必要になり、胸から上のリラックスを求めると腹式呼吸が必然になります。

腹式呼吸で発声すると身体のバランスが整い声量が出ます。

結果、良い歌声には必然的に一定の声量があるという事になります。

また、一定の声量が出る事で、声をコントロール出来る様になります。

そして、理想的なバランスで出ている声はマイクにのると、更に美しさは増します。

腹式呼吸を意識出来る様になったら、少しだけ声量を上げる様に心掛けると、声の出方が良くなったと実感出来ます。

是非、お試しくださいませ〜

声量は必要か?

(2016年7月19日(火) 15:03)

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この記事を書いたコーチ

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西野大輔 (ピアノ弾き語り)

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