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ピアノ弾き語りだって目立ちたい。

生ピアノという楽器はステージでセッティングすると、どうしてもステージに横向きだったり、アップライトピアノとかだと、客席に背中を向けてだったり、場所もどちらかというと後ろの方だったりすることがあります。

弾き語りでメインにも関わらず、他にバンドが沢山でたりするとセッティングを動かせられない等の理由でという事もあります。

歌って弾いてと主役なんだから正面向いて、一番前で、中央で歌いたいと思うはずですよね。

ギター弾き語りの人は真ん中で目立って歌えていいな〜とか。

キーボードを使ったセッティングでも客席から見ると、どうしても座って弾く姿は動きが無く、地味に見えてしまいます。
さらに、大きな譜面台なんて正面に立てたら顔まで見えないなんて事も。

キーボードスタンドやイスも低い位置でセッティングすると、さらに地味。
準備した派手な衣装もほとんど見えないなんてもったいない。

なので、みなさん。

せっかく主役なんだから、

ステージで生のグランドピアノを弾く時以外で、
正面に向けたセットでキーボードを使っての弾き語りの場合。
キーボードはスタンドの一番高い位置にセットして(立ち弾きくらいの位置)
イスはドラムイス等を使用して、これも高い位置に合わせ、座るのではなく腰を載せるくらいの感じで弾くというパフォーマンスにも挑戦してみてください。

このセッティング、演奏も意外とすぐ慣れますよ。



 

(2014年12月5日(金) 17:28)

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この記事を書いたコーチ

ドリカム他、100以上のアーティストと共演!CMやTVにも楽曲を提供

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