趣味の習い事ペン習字教室東京 初心者からのペン習字 レッスンノート

初心者からのペン習字レッスンノート(75ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

楷書
木へんは、第一画は、左側の方を長く書き、第四画目の点は、払いの打ち込みより少し下から書くのがポイントです。 四種類の左払いは、自然と楽に書けるようになると多くの字を書くときに楽になるので、徹底...
縦書きの文章
縦書きの文章では、数字は漢数字で書きましょう。 数字も丁寧に。
作文
かけない題が出てきたときは、その言葉の意味を調べて、理解して自分のものにしましょう。 国語辞典でわかりづらいときは、百科事典等々も調べて書いていきましょう。 いつも字は丁寧です。
上達するために必要なこと
○どんな初心者でもまず古典の背景を持つこと ○初芸術の理屈はともかく、うまい字を書けるようになること ○正しい字を書くこと この3つを肝に銘じてください。 本日はお疲れ様...
片仮名
ハヒフヘホ 「ハ」「比」「不」「部」「保」
片仮名
ナニヌネノ 「奈」「二」「奴」「祢」「乃」
行書
さんずいへん。「決」「海」 ぎょうにんべん。「得」「役」 うかんむり。「空」「実」 のぎへん。「私」「種」 レッスンでやった偏、冠の書き方は、確実にマスターしていってください。 つ...
集字聖教序
王羲之 唐の僧懐仁が、627年に高宗の勅命により、王羲之の筆跡のなかから文字を寄せ集め、あたかも王羲之本人が聖教序を書いたかのようにこしらえ、碑に刻したもので、蘭亭序とならび、行書の神品と...
名前印刷でかかれた字ではな...
名前 印刷でかかれた字ではなく、書としての字を書いていきましょう。 線の向きに気をつけたことで字がかわりました。 よく書けていました。 本日もお疲れ様でした。
蘭亭序書聖、王羲之が44才...
蘭亭序 書聖、王羲之が44才の時、3月3日の佳節に、会稽地方の名士を招いて、曲水に盃を流して詩酒の宴に興じました。このときの詩集に寄せた序が本書で、古来行書の最高の手本として重んじられたも...

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