趣味の習い事ペン習字教室東京 初心者からのペン習字 レッスンノート

初心者からのペン習字レッスンノート(67ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

三基本横三線三方向の線...
三 基本横三線 三方向の線の動きの確認。 横の線は、この三線が基本となるので、徹底させましょう。 この三線の微妙な動き、長さ、綺麗に見せるバランスができることで、基本がしっかりします...
読解力をつけましょう。一冊...
読解力をつけましょう。 一冊の本を深く読んで、内容を理解したうえで、書きたいですね。 浅い読みでは、いい感想文はかけません。 いい本なので、自分がなぜそのほんをよみたかったか、読んでど...
平仮名の文文で書くことで、...
平仮名の文 文で書くことで、つながりがわかり、全体としてのまとまりもよくかけるようになります。 「い」「と」は文のなかで、スペースにあわせて調整をとりやすいので、どんな大きさでも書けるぐ...
ペンの持ち方、手、腕の動きがとても...
ペンの持ち方、手、腕の動きがとてもよくなりました。 それに伴い、左払いができました。 2つの左払いをマスターしたことで、字形が整いました。 エのところのたて線は、右にいかないように、やや左...
名前。最後の心の草書の動きがよ...
名前。 最後の心の草書の動きがよくなりました。 状況に応じて、好きに書けるようになるといいですね。 本日、お渡ししたノートの平仮名は、左のページは楷書、右のページは少しくずしぎみです。...
「凄い」年齢を越えて超人的...
「凄い」 年齢を越えて超人的な領域までいくことができるのはなぜ? 「年齢の限界」をうちやぶっていく原動力になったものを考えていきましょう。 凄さに隠された背景を考え、感動しつつ、い...
感想文本を読んで「すごい」...
感想文 本を読んで「すごい」という気持ちがわきましたね。 すごいという一言だけでは、何がすごいのかわかりませんね。 努力し続ける凄さ、試合に勝つ凄さ、自分で練習することができる凄さ、等...
平仮名で、微妙な線を書くときの腕、...
平仮名で、微妙な線を書くときの腕、手の動き。 「み」一文字とっても、最初は、しゃくりあげるように、次の線もまっすぐ書くのではなく緩やかな凹凸のある曲線で書き、そこから上にあがって結んで、次...
君子の交わりは淡くして水の如し...
君子の交わりは淡くして水の如し 徳の高い人の交際というものは非常に淡白で、まるで水のようにいつまでもあきることなく親しむものである、といういみです。 「水」 この字に、字をかくうえ...
ペンの持ち方手の甲が上をむ...
ペンの持ち方 手の甲が上をむかないように。ペンを持った時の手首の曲線に気をつけてください。 左払いが自由に楽にかける時が、正しい持ち方なので、目安にしてください。 お仕事が忙しいと...

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