サイタ趣味の習い事ペン習字教室東京 初心者からのペン習字 レッスンノート

初心者からのペン習字レッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

検定1級の勉強
中国と日本との時間的関係を頭に入れておいてください。 中国にも南北朝という期間があります。これは、東晋などの南朝と、北魏などの北朝とが併存した時代です。 王羲之の時代をきかれた時は、東晋と答...
検定の勉強
検定の勉強をすることで、平仮名、片仮名を定着させることができます。 また、多くの字を書くので、多くの字の上達に繋がります。 はじめて書く新しい複雑な字が出てきても、基本の字、基本の線の組み合...
検定3級の勉強
検定試験を受けるとき、どういう目的でその級を受けるかという意識で今後が変わってきます。 3級を持っていると、日常、字を書くことでコンプレックス等は持つ必要がありませんよ。字の基礎的な教養は...
検定3級の勉強
「あ」「お」「き」の確認 腕にここちよく力を預けて書く、平仮名の線から線への繋がりを意識して空間を書く。 空間を書くことが自然にできないということは、まだ正しく動いていないということです...
平仮名の復習
一本の線に将来伸びていくかいかないかがかかっていたら、伸びていく方を選ばない手はありません。 平仮名の全ての線が重要です。どれも軽視してはいけないのです。 本日、直すところがすぐに直りました...
筆耕
相手の住所、会社名、肩書き、名前の字数によって、 差出人の住所を一行にするかどうか、名前の位置をどこにするかということが、大事になってきます。 筆耕は、お手本のないなかで、基本のレイアウトを...
検定2級の勉強
行書 行書を書くときに、確実な書き方を「愛」という字を通してお伝えしました。 行書は、なんとなく、どこかの線を繋げてなんとなく崩すとそれらしく見えるな。何となくと感覚かな? こういう書...
検定2級の勉強
漢字の部首。漢字の元の字の読み。 平仮名を書いているときの筆脈がとてもよくなっています。おそらく書いていて楽しいと思います。 動きの基礎ができ、字形が整い、それに伴い筆圧、筆脈というもの...
ペン習字
百人一首 住の江の 岸による波 よるさへや 夢の通ひ路 人めよくらむ 「住の江」・・・歌枕 岸による波までが序詞で、次の「よる」にかかっています。 「よるさへ」・・・「よ...
ペン習字
百人一首 わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世を うぢ山と人はいふなり 「しかぞすむ」・・「しか」は副詞「ぞすむ」はかかり結び。 「うぢ山」の「う」は、「憂し」と「宇...

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