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なぜ「淡光紙」=光る和紙を使うのか?

通常の和紙でも京プリーツ折りはできるのに、なぜ「淡光紙を使うのか?

通常の和紙の場合、折り線などが時間経過で崩れることはあります。「淡光紙」は和紙の素材配合をシャープな折り線が立つように設計されております。 陰影の美しさがプリーツの良さでもあり、こだわっております。

また「淡光紙」は暗転時、暗くなると自発光色が見られることです。世界で始めての紙漉きで光ることが出来ることに成功した紙なのです。 この効果特徴を、生活に活かすことを目的に開発いたしました。

自発光色は「淡いブルー色」で この光は脳に優しく 癒しの色なのです。 光を見ることで、疲れを取り癒される自発光色は 多方面でその成果を見せております。

独居老人住宅のお部屋に、この「淡光紙」を壁紙として使った例では、導眠剤が必要でなくなった例があります。 学童保育の例では、子供たちの折り紙に「淡光紙」を使ったところ 性格が穏やかになり 自立心が育つと同時に年少の子供の面倒みが良くなった例があります。

自然光・間接光のエネルギーを紙に蓄え自発光する「淡光紙」の特徴は、マイナスイオンが出ており空気の違いを感じます。 消灯後で見られる自発光色は それぞれの見る方にとって、新しい感覚になります。 「暗いこと」の意味合いが替わります。自発光色を見ながらの語らいは、新しいタイプのコミニケーションが得られます。

紙の立体造形の陰影と自発光色の初めての感覚から、「自己発見につなげていただきたい」
思いがあります。

「紙が光る」この夢を完成させたのが「淡光紙」です。 この折り紙には、紙に新しい命を待たせました。 

創るもの、創る人、見る人に新しい感動を 呼び起こしたい・・・・・そのために「淡光紙」を使います。

なぜ「淡光紙」=光る和紙を使うのか?なぜ「淡光紙」=光る和紙を使うのか?なぜ「淡光紙」=光る和紙を使うのか?

(2014年8月1日(金) 4:26)

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この記事を書いたコーチ

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