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菊判サイズの裁断切れ端紙も活かそう!

940センチx640センチの菊判が、使用する規格サイズの「光る和紙」。

創られる作品によって裁断切れ端紙が出来てしまいます。 切れ端と言えども、同じく造られた「光る和紙」ですから、もったいなく捨てがたく、小物制作に活かします。

アイデア次第で多くの「形」が出来ます。 アクセサリー(ペンダントやネックレスのパーツデザイン・イヤリング、ピアスなど)は、「軽さ」と「暗がりで光る」特徴が良く好まれます。

参考例を紹介します。  京プリーツ折り作品:小物球体
                             LED内臓ミニキャンドル
                             ピアス・イヤリング・ブローチ
                巻き 作品 :     ピアス・イヤリング
                             ペンダント・ネックレス
                網み 作品 :    袋物
 
創作した形が 夜になって「光」となって 語りかけます。 基本の自発光色は「淡光色のブルー」。 13色の自発光材がありますが、使われる「淡光紙」の自発光色は オリジナルの「光」で 脳に優しい「光」を創りました。 

菊判サイズの裁断切れ端紙も活かそう!菊判サイズの裁断切れ端紙も活かそう!菊判サイズの裁断切れ端紙も活かそう!

(2014年7月15日(火) 20:07)

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