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ベルカントに学ぶ

師のこだわりのベルカントから学ぶ。

今の私の息遣いはリコーダー向き。風切り音を消し鳴りの音を抑圧、響きの成分を強調して引き出すことを大事にしてる。

ひょっとしたらというか間違いなくリコーダーでは既にそうされていて、息遣いの名前もあるのかなぁ、と探したんだけどまだない。見つけきらん。

ただ、低音は暖かい息で、高音は冷たい息で!というリコーダーのページがあったのだけど、私はというと暖かい息でっていう考え方はしてないんです。
いや、結果的に暖かい息になってるだけで、でもイメージは下のリンク。

あー、これこれ、同じことやってるわと。



ベルカント唱法―合宿ボイトレ講義(前編)<<益楽男グリークラブ

http://masuraoglee.web.fc2.com/column/column005_2.html

画像お借りします。


やりすぎるとオカリナ吹きながら肛門がほんとにむず痒くなる。

そのくらい図面のように息を下に引いていくことも出来るようになったらな。

私は、低音は暖かい息っていう点は同じです。暖かい息出そうとは思ってないが。
でも高音は冷たい息、ってのは流速を上げて息の量を増やす考えなのかな。
私ならより高音は引きを増していきながら息の量を増やす。

ここで冷たく速い息を使ったら響かなくて勿体無いし。

高音ほどぐわっと引いている。響き渡らせたいから。


*注釈 市場にはこの概念が使える楽器(オカリナ)は一割ほどしか存在しません。
この概念を用い、響きの深さをコントロール出来る楽器を裏息オカリナと名付けました。








ベルカントに学ぶ

(2014年8月14日(木) 7:27)

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この記事を書いたコーチ

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