全国5万人が受講している「サイタ」

小説書き方講座・教室

小説書き方講座・教室を選ぶ

小説入門者も安心!
日時を選べる個人レッスンです

サイタなら、愛知の小説書き方講座が駅・路線や市町村区から探せます。名古屋・久屋大通・金山などの主要駅を初め、愛知県内の5の市区町村でレッスンを提供中です。

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,900円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

趣味の習い事言葉/文章講座小説愛知

小説入門者の方へのお役立ちコラム

愛知で小説書き方講座を探している、小説入門者の方へ!

小説って?

小説の書き方口座では、いろいろなことをしっかり見て、楽しむことができるようになります。順序だった考え方もできるようになりますし、日常のすべてに「物語」が見えるようになったら、毎日が楽しくてきらきらします。

なにもない一日なんて絶対にありません。いい天気だった、雨だった、可愛いわんちゃんや猫ちゃんに会った、公園で子供たちが元気に遊んでいた、駅で高校生のカップルが楽しそうだった……そんな光景だって「なにもない」ものではありませよね。昨日と同じでもありません。

これまでに気づけなかったことを感じながら毎日を過ごせるようになるだけでも、物語の大切さを感じられるのではないでしょうか。ぜひ、講師と一緒にレッスンをしてみませんか?

小説書き方講座を受講した方の感想

小説書き方講座を体験された方の声を紹介しています。

50代女性

仙田先生は、私の伺いたいことに的確にお答えしてくださいました。知りたいことが分かるスッキリ感、そして、自分でも気づかなかった私の文章の特徴やいいところも教えていただき嬉しくなりました。先生との共通点が今後発見できるか楽しみです。先生の女装と私の別の顔・・・。表現方法は違うけれど、別人になる?楽しさでしょうか。また継続のレッスンよろしくお願いいたします。

40代女性

先日は小神子先生のレッスンを受け エッセイについての色んな効果などを教えて頂きました。また、気さくな先生で喋りやすい印象を受けました。

30代女性

とても雰囲気の良い方で話しやすかったです。 親切で丁寧な指導は、とても勉強になりました。 私はまだまだ未熟者ですが、サイタに是非とも 参加してみたいと思いました。 一般の人でも参加出来る公募狙いですが ヨロシクお願い致します。

50代男性

本当にあっという間の一時間で、それでも一言でも自分の思っていることを伝えようとする先生の真剣さに感服しました。 自分では決して気づくことのなかった問題点を、次々に指摘され、やはり、優れた眼識が自分には必要だと痛感させられました。

30代女性

体験レッスンを受ける前は、サイタのウェブページの写真と紹介文のみでレッスンを受ける事になるので、 「コーチってどんな人だろう、私と合うのかなぁ…」 と、正直不安もありました。 実際にお会いしてみて、写真よりお若い印象のとても笑顔の素敵な方で、とっても安心できました。 レッスン内容も、どんな事をするのか全く想像もつきませんでしたが、アドバイスも豊富で、特に私の背中を押してくださるような言葉をたくさんかけていただいた事がとても自信になりました。 「こんなに素晴らしいレッスンだったのに、本当に無料で受けさせていただいてもいいの︎」 と、いうくらい内容の濃いあっという間の1時間でした。 私はサイタを利用したの初めてで、不安が大きかったので体験という枠はとても有り難かったです。 私の行動圏内に興味のある分野のコーチがあまりいらっしゃらないのですが、また違う分野でもレッスンを受けてみたいなぁと思いました。

60代男性

 担当の方の知識も豊富で、指示も的確でした。レッスン終了後、早々に指摘された主人公の設定を再検討することから始めました。すぐに可能な限りの資料を集め、これはと思われる人物を発見することが出来ました。先の展開が、楽しみになってきました。

50代女性

仙田先生がとても自然な感じで流れるままに会話をしてくださったので、リラックスして自分の状況を話すことができました。私のまとまりのない話もしっかり傾聴してくださり、とても良い印象を持ちました。先生のお話は型にはまったものではなく、出版業界の現況なども知ることができたりして、楽しく体験授業を受けることができました。今後の進め方も適確に提案くださり有難く思いました。継続してコーチングをお願いしていきたいと思っています。

50代女性

私が何をしたいのか、どうなって行きたいのかなど、丁寧に聞き出してくださり、いろいろ具体的に、ご提案を頂きました。実は、マンツーマンというのは逃げ場が無いので、どうしようかと申し込み前に躊躇したのですが、利点の方が遥かに多いのだということを実感いたしました。継続してレッスンをお願いする事は決めておりますが、諸事情で少し間が空いてしまいます。その間に宿題に取り組みます。今後ともよろしくお願いいたします。

20代女性

人生経験豊富な先生から、私のお仕事において、貴重なアドバイスをいただきました。 また、執筆活動に取り組んでいくにあたり、趣味のみならず、コンテスト応募などの目標も教えていただきました。 ただ、もう少し具体的な目標設定を提示して下さると、それに向かって頑張ろうという気が沸いてくるように思います。せっかく執筆するのですから、目標をもって取り組みたいです。

50代男性

先日はありがとうございました。初めてなので不安でしたが、コーチの舟崎さんが話しやすくて、低レベルな生徒(=私)にレベルを合わせていただいたので、楽しく体験レッスンできました。次もよろしくお願いいたします。

小説書き方講座スクールブログ

小説の先生直筆、スクールブログの最新記事を、更新順にご紹介!

小説家ならではの視点が面白い
小説家ならではの視点が面白い
拙BLOG「読書記録゛(どくしょきろぐ)」から転載。 参考図書の紹介である。 荒山徹「秘伝・日本史解読術」 これは、誰もが学校で習う日本史を、誰もが知らない方法で見直すだ...
(6月16日(金) 8:50)
小説書き方講座/小説指南/栗林元コーチ
違和感は上達の証
違和感は上達の証
 小説を書き始めてしばらく立つと、自分の書いた文章を読み返して違和感を感じて筆が止まったり、首を傾げて考え込んだりすることが起きる。  そんな違和感の一例を生徒さんの文章から見てみよ...
(4月8日(土) 15:52)
小説書き方講座/小説指南/栗林元コーチ
電子書籍を出しました。
電子書籍を出しました。
私事で申し訳ありませんが、2017/3/10に、昨年書き上げた「人生はボンクラ映画」という小説をリリースしました。 自分の体験をもとに作品を書くという演習の実例みたいな作品で、私...
(3月12日(日) 23:27)
小説書き方講座/小説指南/栗林元コーチ
地の文と会話文でコントラストをつける
地の文と会話文でコントラストをつける
 小説の中では、説明や描写のいわゆる「地の文」と、「」で囲った人物の会話とが存在する。作家は大なり小なりこの二つにコントラストをつけている。またコントラストをつけることで面白さが出せる...
(1月13日(金) 22:11)
小説書き方講座/小説指南/栗林元コーチ
その描写は、単なる「説明」になっていないか?
その描写は、単なる「説明」になっていないか?
 小説には「情景描写」が必要不可欠である。そこが、どのような場所であるか、キャラクターは何を感じどう行動するか、どのような状況なのかは「描写」で読者に伝えられる。  そこで考えてほし...
(1月13日(金) 22:06)
小説書き方講座/小説指南/栗林元コーチ
小説書き方講座のレッスンノート

小説の先生のレッスンの様子がよくわかる!最新のレッスンノートをご紹介。

プロット直し⑨
プロット直し⑨
レッスンお疲れさまでした! 今回で、プロット直しもほぼ終了です。 次回からは、小説本文の直しに入りましょう。 今日のレッスン内容 ・なるべく無駄な文章は省く (なくて...
何を書くべきか
何を書くべきか
極めて分析力のあるかたで、ご自身の来し方や作品、小説のジャンル性などについて自覚的に考えておられました。 純文学かエンタメ路線かで迷っておられたのですが、お持ちいただいた作品を拝読し...
描写と説明、視点について
描写と説明、視点について
20年ぶりに小説に再挑戦したいとのことで、書きかけの作品をお持ちくださいました。 描写と説明の違いについて、視点をどう定めるかに悩んでいるとのことで、お持ちいただいた作品に即して...
小説のあらすじ、ショートショートなどを読ませてもらいました。
小説のあらすじ、ショートショートなどを読ませてもらいました。
前回のレッスンで指摘させていただいたところを、 きちんとおさらいされていることがわかる文章でした。 描写に繊細さが加わり、格段に質のいい文章になっています。 短期間で...
エッセイの書き方について
エッセイの書き方について
本日はお疲れさまでした! 今日は、エッセイの書き方についてお話ししました。 同時に、文章の直しも行いました。 「悩み」がテーマの作品を書いてきてもらいましたが、硬い文章に...

愛知以外の小説書き方講座

愛知以外の都道府県はこちらから

愛知小説書き方講座・教室 ページ先頭へ

ご質問やご相談は、お電話でも受け付けています。
サイタ事務局までお気軽にお問い合わせください。

ウィンドウを閉じる