サイタ趣味の習い事言葉/文章講座小説愛知 小説指南 レッスンノート

小説指南レッスンノート(3ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

後は気づきだけ
お疲れ様でした。 既に作品を仕上げるだけの力はあるので、後は書きながら気づいていくことが大切です。 「セリフだけで物語を進めると一本調子になり、軽妙なセリフ回しの良さ自体が薄れてしまう」、情...
新作を拝読
お疲れ様でした。 今回は、情景を描写しながら、その情景を見ている主観キャラの心情や人となりまでを、読者に気づかせること。文章に読みやすいリズムを与えることなど、高度なアドバイスをいたしました。...
書くことは話すこと
お疲れ様でした。 「書く」ことは「話す」こと、平易な言葉こそ良い文章です。思いや感じたことを言語に変えて表現する練習として日記を書くことをお話ししました。 お気に入りのノートを見つけお気に入...
キャラクターの区別
会話のシーンでのキャラクターの区別は、セリフではなく、その人物たちの相関関係を態度や表情に反映させて描写するといいよってお話をしました。 また、エピソードの中で「間」や「溜め」を作ることを解説...
読者の気持ちを予想した叙述
作者の思いついた順に書いた文章を、読者の気持ちを予想して並び替えるアドバイスをしました。 (ふーん) (ええ?) (そういうことか!ニヤリ) と読者に思わせるようにエピソードを語る。 ...
作家視線で事物を観る
ショートストーリーを書くこと。 ネタの発想法、書き続けること、日常での話芸的な訓練法などのお話をしました。 継続的に書いていくと楽しいですね。
体験を作品化するとは
お疲れ様でした。 ご自身の体験を文章化、作品化することをコーチの体験を交えてお話ししました。 作家の目線で体験を客観視することは、「うつ」を抜ける重要なポイントでした。
新作のプロット拝見
お疲れ様でした。 しっかりと構成ができていて感心しました。 エピソードと人物配置。エピソードをつなぐ縦糸となるストーリー。 楽しみです。
心理描写の難しさ
原稿拝読しました。 物語の進行でどうしても欠かせない登場人物の心理描写。 説明的になり過ぎてもならず、曖昧であっても伝わらない。そんなさじ加減をアドバイスしました。 また、冷静な地の文にふ...
初稿の加筆修正を拝見して
完了した第1話の加筆修正を拝見して、見違えるほど完成度が高まっていることに瞠目。 またお話から、現状欠けているものに既にご自分で気づいていることがわかり頼もしく感じました。

小説指南のレッスンノート ・・・計110件

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