趣味の習い事言葉/文章講座小説愛知 小説指南 レッスンノート

小説指南レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

自分の体験を作品に
文章表現と話芸についてお話ししました。 自分の体験から作品を書くことは人物造形や舞台設定などに神経を使わず、「語り」に徹する訓練になります。 といったお話ししました。
読みやすい文章
文章を読みやすくするために、文章を分けるなどの方法をコーチ。 また勢いで書いた初稿が、最終稿でどう変わったかを、コーチの実作を例にして学びました。 面白いくすぐりの部分を活かすアドバイスも少...
曖昧さの排除
作者の脳内では当然のことでも読者に伝わっていないことがある。 また、おやっという引っ掛かりで、ページを手繰らせる仕掛けが、二つ重なって互いに相殺している部分を指摘しました。 またコーチの実作...
執筆作業について
本日は、筆が止まってしまう原因や対処法を私の体験をもとにお話ししました。 また、仕事や勉強などの日常の合間にいかにして執筆の時間や場所を確保するかなど。 執筆作業のカイゼンの楽しさを見つけて...
新しい作品を拝読
作品2本を拝読しました。 どちらも内容的には重ならないので並行できると思います。 内容も固まっているので迷わず書いてください。 特にコメディの方は期待しています。
文章に関して
原稿拝読して、文章に関しての指導をいたしました。 くどかったり、重複した表現、また、句読点など役物の誤用。 地の文と会話とのコントラストについて語りました。
描写の積み上げが面白さにもつながる
原稿を拝読。 説明で済ましている部分を描写に変えることで面白さが増す。 また、その語り口で読ませることなどをアドバイス。 笑いのツボには、いったんタメを作るといった小技も伝授しました。
原稿拝読しました
いよいよメインとなるキャラが出てきますが、そこまでに溜めを作る演出を意識しているのは感心しました。 ただし書き急いで描写がお留守になった部分や、逆に不要な書き込みなどを指摘。
原稿拝読しました。
作品の中で緩急をつける、説明でなく描写で語る、絵にして読者の脳裏に刻むなど、技術的なアドバイスをしました。
原稿拝読いたしました
文章力に問題はありません。後は描写で語ることを意識すればいいと思います。 また、構成をして、モチベーションを維持すること、などのお話をしました。

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