サイタ趣味の習い事言葉/文章講座小説愛知 小説指南 レッスンノート

小説指南レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

SFマインドがうれしい
お疲れさまでした。 SFを書きたい。なおかつ理系の履歴! 書かねばなりません! 書くのが義務です。 失礼しました。理系のSFファンにあって喜びで動揺しています。ぜひご入会ください!
文章を練る面白さ
今回は、プロローグにあたる部分を拝読。 前回と比べ、格段と読みやすくなっていて、文章を練ることが身についていると感じました。 物語の山頂を見据えることができているので、少しずつ山頂を目指して...
小説を書く楽しみ
作品を書いていく「方法」。 書き続けていくモチベーションの保ち方。 書きながら気づくこと、などお話ししました。 一つの大きな世界で繰り広げられる群像劇。 これほど書いていて楽しいものはあ...
今はいつなのか?
作中の回想シーンと、回想をしている現在のシーンとの境界は、作者が思うほど、読者に伝わらない場合がある。折に触れ、現実の感覚を意識させないと読者は今がいつなのかの感覚を喪失してしまう。 だが、こ...
表現力と文章力は完璧
原稿拝読しました。 1シーンのショートストーリーですが、キャラの心情や状況の描写が自然に語られて手堅い。 また伏線の配置も早すぎず遅すぎず、語りすぎることもなく、絶妙! この短いシーンの積...
歴史に材を取るセンスに感心
物語の設定を拝見。 材の取り方、キャラ造形にドラマを盛り込むなど、作劇まで見越した配慮に感心しました。 周辺エピソードなど書き始めてもいいかもしれません。 楽しみなストーリーに期待大です。...
読書を焦らせ
物語のバックグラウンドや設定など、読者に伝えねばならない情報を、まとめて一気に書きがちですが、それは作家の都合にすぎません。 読者を焦らせながら、そうだったのかと思わせながら伝えましょう。作者...
書きながら深化するキャラクター
お疲れ様でした。 当初の設定と比べてキャラクターが変わってきたとの自覚ですが、書きながらキャラの性格が深化するのは、物語に乗っている証拠です。 ・設定が細かく決まってくる場合 ・物語を通し...
小説を書くことで自分を見つめる
体験お疲れ様でした。 職を持ちながらの執筆は大変そうですが、仕事経験の有り無しは作品作りでは強力な武器みたいなもんです。 自分の体験から書いてみたいネタを探してみましょう。
犯人の心理
お疲れ様でした。 ミステリのトリックなどアドバイス。 一つの事件にトリックなどを盛り込みすぎない的なアドバイスしました。 道具立が絵的に美しくて、作者自身のセンスだろうなと感心しました。 ...

小説指南のレッスンノート ・・・計131件

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