サイタ趣味の習い事言葉/文章講座小説 愛知 小説指南 レッスンノート 何故筆が止まるのでしょうか?

何故筆が止まるのでしょうか?

小説書き方講座のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

文章の表現につまづいて筆が止まってしまうとのこと。
細かな表現にこだわらず、平易な文章で書いていけば良いのですとアドバイス。
プロットを膨らませていく方法や、キャラクターの造形を詰めていくことで、エピソードやシーンが生まれてくることなどをお話ししました。
SF好きということで、私も嬉しい。
ぜひ面白い作品を作っていきたいなあと思いました。
新着レッスンノート

構想段階での迷いなどお聞きしてアドバイス。 登場人物たちの関係性などがはっきりしているので、それが物語を通してどう変化するか、読者として楽しみです。 またそれを意識しながら書いていきましょう。 また書きながら頭の中で人物たちが成長していきます。それもまたドラマを深化させてくれます。

お疲れ様でした。 プロットを立てる作業は、物語の中の起承転結や序破急といった構成と、物語に内包できる「ものやこと」を他者にわかるように具現化する作業ですが、それは同時に作者の脳内をまとめて「意識化」する作業でもある、って話。 また読者にキャラを伝える時は、具体的な「外貌」ではなく、受ける「...

お疲れ様でした。原稿拝読して感想とアドバイスをいたしました。 読者を引っ張る謎の提示などのコツとか。 また別の生徒さんの指導で気づいたことなどもお話ししました。

今回は、「描写」を通して、「語らずして伝える」というお話をしました。 また身を置く業界の面白いお話を拝聴し、池井戸さん的なビジネス小説のネタの可能性をいくつも感じました。 自分の属する世界を舞台にすると、全力を「語り」に傾注できるため、目に見えて上達します。 一度検討してみるといいかも。

お疲れ様でした。修正されたプロットを拝見しました。 後半に盛り上がるドラマ部分はボリューム的には少なくとも、読者の心に深く刻まれるものです。 冒頭から中盤までに、そのドラマの盛り上がりに貢献する細かな伏線を張っておくといいですし、そういった企みって書いてて楽しいです。 主人公の自分を演じ...

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