サイタ趣味の習い事言葉/文章講座小説 愛知 小説指南 レッスンノート 等身大のキャラクターで書く

等身大のキャラクターで書く

小説書き方講座のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

等身大の自分を語り手にして作品を書いてみようとご提案した。
そうすることで、キャラクターの気持ちに嘘がなく、「語り」に徹した練習ができるから。
今までのレッスンでの指導やアドバイスの内容を参考までにお見せした。
新着レッスンノート

お疲れ様でした。 体験から作品を作る方法をお話ししました。 また、書き出した作品を拝読。文章力は問題なし、後は叙述の順や、誘いと焦らしのような演出面のコツに気づくことだと思います。

お疲れ様でした。 本日は、せっかくのユーモアシーンで読者に唐突さを与えないために、その前の各シーンで少しずつ「兆し」のような伏線を張るテクニックについてお話ししました。 「演出」に関するアドバイスはコーチ自身の気づきにもつながって面白いです。

大まかなラストの構想をお聞きしました。 ゴールを見据えてスタートが切れる状態です。 ただ、描いていくうちにキャラ達も深まっていきます。ゴールは目安として、書きながら成長する人物やエピソードの化学変化を感じてください、ってお話をしました。 そういう変化のある作品ほど、作者の予想を裏切るほど...

長いサーガのゴールを見極めるための序章という印象。 アシモフの「ファウンデーション」シリーズを思わせる骨太なテーマが、SFファンとして嬉しいです。 焦らず描いていきましょう。 楽しみです。

プロット拝見。 堂々たるSF大作に期待大。 作中でモチーフとなるテクノロジーとそれが生む社会、その世界での人間たちなど、機械工学を学んだ方ならではの視点と考察が、従来のSFにイノベーションを与えている感じ。 作中に盛り込めそうな「同時代性」や「メタファ」など、モチベーションの維持方法など...

レッスンノート ページ先頭へ