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趣味の習い事言葉/文章講座小説愛知 小説指南スクールブログ 3ページ目

小説指南 スクールブログ(3ページ目)

依代(よりしろ)について
 依代(よりしろ)とは、巫女や祈祷師などのように神や死者など目に見えぬモノの言葉を語る存在や人を指す言葉である。民俗学的に表現すれば、目に見えぬ神を可視化する装置ということになる。 ...
(12月20日(日) 11:59)
「小説指南 こんなに小説が好きなのに、どうして書けないんだろう俺って人のための45講」
私の5冊目の電子書籍「小説指南 こんなに小説が好きなのに、どうして書けないんだろう俺って人のための45講」がリリースされました。 AmazonのKindleストアにて販売中です。 ...
(12月2日(水) 23:02)
大きな嘘を補強するのは細部のリアリティー
 今、昭和十八年を舞台にしたSF小説を書いている。小説に限らずフィクションとは「嘘」であるが、SF小説は特に読者の予想を裏切る「大嘘」でなければならない。このような大嘘に必要なことこそ...
(11月29日(日) 11:54)
電子書籍版「小説指南」12月発売!
毎回、ご愛読いただいているこの「小説指南」講師ブログ、いよいよ電子書籍版をAmazonのKindleストアよりリリースすることになった。 12月早々を予定しており、現在データを整形中...
(11月26日(木) 23:34)
作品を書きながらの気づき
 小説を書きながら気づくことがある。私の体験からお話ししよう。  私には「自転車の夏」というタイトルの自伝的青春小説があるのだが、それを書いているときの体験である。  物語は、...
(11月22日(日) 16:30)
読者の共感を得るとは
 小説を読んだときに、「そうなんだよな」とか「わかる」といった腑に落ちる感覚があると思う。  これが、作者や作中人物に対して共感する瞬間である。この体験があることによって、もっとこの...
(11月5日(木) 14:27)
なぜ曖昧な表現になるのか
 小説を書き始めて間もない人の場合、「あいまいな表現」が頻繁に出てくる。また、すぐ筆が止まってしまう、という声も聞く。  これはどちらも、情景やキャラクターの思いなどのイメージが固ま...
(10月8日(木) 12:32)
小説創作とものづくり
 私は派遣社員としての仕事も持っていて、ものづくりの代表である製造業に派遣されている。そこで気づいたことが、小説指南で教えているノウハウの数々が、私自身が「小説執筆」という業務のカイゼ...
(10月1日(木) 17:02)
小説作法の「守・破・離」
 芸能や武道における修行段階でよく言われるのが「守・破・離」ということ。私は少林寺拳法を修行する際にこの言葉を習った。  「守」とは師の教えや教科書のような基本を守りしっかりと身...
(9月7日(月) 11:57)
体験をもとにした小説を書く(2)
 実際の体験を基に小説を書くと言っても、私には特に変わった体験などないし、と思う方も多かろう。だが、別に変わった体験でなくてもいいのだ。  一番簡単なのは初めての体験だろう。ただ、勘...
(8月14日(金) 15:34)

小説指南のブログ ・・・計83件

このブログを書いたコーチ

ブログ10万人訪問、著書の受賞歴あり!小説作りの楽しさを伝授します

小説指南
栗林元 (小説)

名古屋・金山・鶴舞・大曽根・勝川・高蔵寺・岐阜・犬山・小牧・田県神社前・平安通・黒川...

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