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小説家ならではの視点が面白い
拙BLOG「読書記録゛(どくしょきろぐ)」から転載。 参考図書の紹介である。 荒山徹「秘伝・日本史解読術」 これは、誰もが学校で習う日本史を、誰もが知らない方法で見直すだ...
(6月16日(金) 8:50)
違和感は上達の証
 小説を書き始めてしばらく立つと、自分の書いた文章を読み返して違和感を感じて筆が止まったり、首を傾げて考え込んだりすることが起きる。  そんな違和感の一例を生徒さんの文章から見てみよ...
(4月8日(土) 15:52)
電子書籍を出しました。
私事で申し訳ありませんが、2017/3/10に、昨年書き上げた「人生はボンクラ映画」という小説をリリースしました。 自分の体験をもとに作品を書くという演習の実例みたいな作品で、私...
(3月12日(日) 23:27)
地の文と会話文でコントラストをつける
 小説の中では、説明や描写のいわゆる「地の文」と、「」で囲った人物の会話とが存在する。作家は大なり小なりこの二つにコントラストをつけている。またコントラストをつけることで面白さが出せる...
(1月13日(金) 22:11)
その描写は、単なる「説明」になっていないか?
 小説には「情景描写」が必要不可欠である。そこが、どのような場所であるか、キャラクターは何を感じどう行動するか、どのような状況なのかは「描写」で読者に伝えられる。  そこで考えてほし...
(1月13日(金) 22:06)
書き急いでしまうこと
 小説を書いていて、もうすぐラストだというところまで来ると、とりあえずゴールにたどり着くために「書き急いでしまう」ときがある。  今書いている作品でちょうどいいケースがあったので、そ...
(10月19日(水) 9:36)
志賀直哉の「雨蛙」を読んで
 今回は、作品の感想文を書いてみた。文豪・志賀直哉の「雨蛙」という作品である。ストーリーは、文学趣味の若い亭主・賛次郎がその興味のない妻に文学趣味の会合に参加させて、不良作家からひどい...
(10月5日(水) 12:20)
読者目線、キャラクター目線を忘れない
 作家は物語の必要に応じて情景を描写していく。アニメーターが背景を描くようなものだが、そこにも巧い下手はある。よくやってしまうのが作家都合で描写してしまうということ。 例文を作って...
(10月5日(水) 12:13)
構想倒れ
 先日WEB系の仕事をしている長女と話したときのこと。  RPGゲームを作るツール(アスキーから出ていたツクールみたいなものか)があり、ゲームを作りたいアマチュアがゲームを作ってネッ...
(9月6日(火) 21:21)
書き直しは躊躇せず
 みなさんは小説を書いていく上で、どの程度の書き直しをしているだろうか。  特に長い作品を書いている途中で、作品を書き直したくなることがある。それは必ず筆が止まったときや、物語後...
(6月29日(水) 21:03)

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このブログを書いたコーチ

ブログ10万人訪問、著書の受賞歴あり!小説作りの楽しさを伝授します

小説指南
栗林元 (小説)

名古屋・金山・鶴舞・大曽根・勝川・高蔵寺・岐阜・犬山・小牧・田県神社前・平安通・黒川...

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