全国5万人が受講している「サイタ」

マイクロソフト認定資格(MOS)検定試験講座

マイクロソフト認定資格(MOS)検定試験講座を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,900円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

パソコン教室・IT資格MOS試験講座愛知 パソコン教室 DREAM スクールブログ おはようござい...

おはようございます

いつも、Wordばかりですので、今日は、Excelについて説明をします。
Excelの表の作成は、誰もが難しいと感じます
でも、表計算を一度覚えてしまうと、すごく簡単になってくると思います。
ここで、表計算の作成のポイントを説明します
・まずデータをすべて入力します。データ入力の際のポイントは、例えば1行目の2列目から4列目に文字列を入力する場合1行目の2列目から、4列目を範囲選択します。範囲選択されたままで、文字列を入力します1行ずつ文字列を入力してエンターを押すと次の列の範囲選択されている場所に移動します。このように、範囲選択してから、文字列を入力することにより、かなりの、時間短縮になります。
・次に、罫線で表を作成します
・その後、フォントサイズうあ、レイアウトを整えます
・次に、列幅や、行幅を合わせます
・次に関数を入力します
流れとしては、このような流れで表作成を行います
合計を求めるときは、SUM関数を使い平均を求めるときは、AVERAGE関数を使います
まだたくさん関数は、ありますが、仕事や実際に使う関数は、限られた関数なので、関数をすべて覚える必要はありません
表計算ができるうえでのメリットは、
・今まで、手書きで計算を行っていたのが、関数を入力することにより、すぐ結果を求めれる
・表を作成するときに、オートフィル機能があるので、素早く票を作成することができる。
など、メリットは、まだたくさんありますが、Excel勉強されると仕事をする上で、役立つと思います。

 

(2013年5月23日(木) 6:52)

前の記事

この記事を書いたコーチ

マイクロソフト認定トレーナー資格保有。障害者施設での講師経験も

パソコン教室 DREAM
小野木秀俊 (マイクロソフト認定資格(MOS))

名古屋・金山・岐阜・鵜沼・美濃太田・西岐阜・大垣・名鉄岐阜・新加納・柳津

ブログ記事 ページ先頭へ