全国5万人が受講している「サイタ」

Logic Studio使い方講座

Logic Studio使い方講座を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,300円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

音楽教室DTMレッスンLogic Studio京都 山崎まさるDTMスクール スクールブログ 自分にあった作...

自分にあった作曲アプローチ【総集編】

こんばんは(^^)

いよいよ、自分にあった作曲アプローチの最終回です。
今までは、【その〜】
としていましたが、今回は総集編と敢えて付けさせていただきました。

なぜかというと、

3回にわたって3種類のアプローチ方法をご紹介してきましたが、
実はどれも「単なるきっかけ」でしかく、
作曲の終着点は曲を完成させることで、
これまでにご紹介してきた3つ(大きくわけて)の事柄がまとまって、
ようやく一つの曲となるからなんです。

なんだかややこしいことを言っていますが、

曲作りは
 メロディー
 ハーモニー
 リズム
が作れなきゃ曲にならないってことなんです。

で、ここからアプローチの話ですが、
プロのほとんどが、このきっかけを基に、
『曲全体』をイメージします。

今までと少し言ってることが違うぞ。
という感じですね(^^;)

だから総集編なんです。

作曲アプローチ=何かをきっかけに曲全体をイメージする

っていうのが大事で、
そのきっかけ探しについてこれまでお話ししてきたんです。

こうして文を綴ったところで、なかなか伝わりにくいのは分かっていますが、
ご自身の曲作りのヒントとして頭の片隅に置いといてください。
曲を作り続けていれば、
自分にあったアプローチがいつかただのきっかけとして、
『曲全体』をイメージできるようになりますから。

ただし、そのきっかけを自分のものにしようと思えば、
それなりに勉強もしていかなければなりませんが。

ということで、僕のレッスンでは
単なる作業をするのではなく、
実践的なことを身につけていただけるように心がけています。

気になった方は、是非体験レッスンにお越し下さい(^^)

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

(2014年8月30日(土) 19:36)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

27歳で音楽家になり楽曲提供も。二人三脚でスキルが身につくレッスン

ブログ記事 ページ先頭へ