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韓国語を検定る!

夢を叶える韓国語レッスンのパクです。今日は、日本での韓国語検定のお話。

今、日本で受けられる韓国語の検定試験は、韓国語能力試験のハングル能力検定試験の二つがあります。

韓国語能力試験は韓国教育財団が主管する試験で、行ってしまえば大韓民国公認の韓国語検定。大韓民国の国立国際教育院が認定し、世界31カ国で一斉に実施されています。

一方、ハングル能力検定試験は、特定非営利活動法人ハングル能力検定協会が主催する試験。最大の特徴は、日本語を母語にする人のための、韓国語検定。日本語訳の問題があるのが最大の特徴ですね。

一般的には、国家的なバックアップのある韓国語能力試験を受けるのがベスト。韓国への留学や韓国企業への就職を念頭に置く場合は、こちらの検定の方が意義があるでしょうね。

ただ日本語ネイティブが、外国語としての韓国語を習得しようとする場合、日本語への訳問等があるハングル能力検定試験から始めるのが良いでしょう。

どちらの検定を受ければいいのか?

理想形は、

①ハングル能力検定試験の5級→4級をクリアし、
②その次の段階でハングル能力検定試験の3級、準2級と
②韓国語能力試験の中級(3級、4級)を併願し、
③最終的には韓国語能力試験の上級を目指す形

両方の試験は、春季・秋季の年2回(ほぼ似たような日程で)行われており、どちらかに受かれば「もうけもん」的な要素もあります。

でも全部受けちゃうと、受験料も結構お高め。

どちらの試験をどのように受けたらいいのか。
そんなことも、アドバイス出来ればと思います。

韓国語を検定る!

(2013年9月3日(火) 15:18)

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この記事を書いたコーチ

大学にて指導8年!韓国語での脚本製作や輸入会社での勤務経験も

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