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発音なんて、ララ~ラ~ラララ~ラ~ラ♪

韓国語を学ぶにあたって、

①読んで書けること
②話せて聞けること

のどちらを重視するのかという問題があります。

私の韓国語レッスンでは、①を専攻させていきたいと考えています。
もちろん、①と②、両方が重要なのですが、よく②のところで、微妙な発音をクリアできずに、韓国語は難しい、韓国語はやっぱりしゃべれないという人が結構いるからです。

ぶっちゃけ、実際のところ、誤解を恐れずにいうならば、
「発音」なんて、どうでも良いんです! 通じます!

日本のテレビ番組に出ている、韓国人タレントの誰一人、「つ」の発音は出来ません。
良く聞いてみてください。
また言葉の出だしの「有声化」もできません。

例えば、「だるまさんがころんだ」を韓国人タレントが言った場合、
絶対に、「たるまさんがころんだ」になります。

そんなもんです。
でもしっかりと言葉は通じるし、見ている人も、彼は本当に日本語がうまいなと思いますよね。
彼らに向かって「つ!」、「つ!」、「だるま!」、「だ!」と必死に教えるよりも、
もっと滑らかに全体的に教えたほうが言葉は早く習得できるのです。

ちょっと話が脱線しましたが、
もしあなたが、韓国の文字の読み書きができ、単語も2000語くらい習得し、生活的なセンテンスも自在に操れるようになったなら、その時に初めて、ネイティブの発音、しゃべり方を意識するべきだと思いますね。

まずは、発音なんてララ~ラ~ラ~ラララ~ラ♪
難しく考えず、気軽にトライ!

発音なんて、ララ~ラ~ラララ~ラ~ラ♪

(2013年8月15日(木) 18:00)

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この記事を書いたコーチ

大学にて指導8年!韓国語での脚本製作や輸入会社での勤務経験も

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