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韓国語を始めたきっかけ!

私が初めて韓国語とゆう存在を知ったのは、小学5年生でした。
隣のクラスの男の子のお母さんが韓国人で、特別学習の時、韓国の文化や、料理などを教えてくれたりしていて、隣の国って、こんなに違うんだと思ったのが最初でした。

中学生になり、ハングルとゆう字がすごく気になり始め、ハングル表を毎日毎日、見て書いてをしていました。しかし、独学となると、なかなか上手くはいきませんでした。しかし、中学二年生の頃、セブンとゆうKPOP歌手が韓国でデビューし、歌詞を理解してみたいと思い、お小遣いを貯め、韓国語の辞書を買い、その辞書一つで翻訳を始めました。
今、思えば無謀ですね。文法を何も知らないのに、翻訳だなんて(笑)
でも、アルバム一枚分の歌詞を全部、手書きでノートに書き写し、読み方も書き…。
しかし、その当時、韓国のCDの歌詞は、区切りなどなく、ズラーと歌詞が書いておるだけで、どこで切ったら良いのか、単語もどこからどこまでが一つなのか。
本当、大変でした。
そんなことをしながら、高校生となり、韓国の友達と文通を始め、韓国で放送されている、テレビ番組を定期的に送ってくれるようになり、毎日毎日、韓国のテレビを見て、歌を聴いて、24時間、韓国語でした。
そして、韓国留学のある大学進学の準備を始めたのです。

 

(2011年5月28日(土) 17:07)

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この記事を書いたコーチ

翻訳、通訳で活躍。韓国人とルームシェアもする先生に学ぶ韓国文化

エリの韓国語イヤギ
鈴木英綾 (韓国語)

高田馬場・西船橋・飯田橋・西武新宿・大手町・早稲田

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