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チューニング???

みなさん こんにちは 師範の ドク シーゲル です。(名前が沢山ある)

コーチのアバター  ん 実物写真じゃん はい その通り 

ヒョウキンな印象がするな はい その通り

実際ライブでのアドリブ演奏を ヒョウキンな感じでよかったと言われたことがある。

侮辱をするのか でも よかったのか ??そんなことは どうでもよい。

さて タイトルのチューニング 今は ほとんどキーボードでは関係ないですよね

でも まれに ブラス&ホーンセクション ストリングセクション が入る

アンサンブル演奏では A音が 441~443 にしてくれ などと言われる

電子キーボードでは もちろん 合わせることができますが めんどくさいですね!

でも このくらいは簡単ですのでやってあげましょう。

シンセの出始めは 今の弦楽器同様 な感じのチューニング作業が必要だったのです

しかも 電源 の状態が 悪化すると また音が狂う で チューニング

シンセの出番は、ここぞと言う 部分的なアドリブをとる場合が多かったので

チューニングしたのに 気持ちの悪い演奏をしたことも多々ありました。

こんなことは 今では 関係ないことですがこんな古い話を 

ホンワカと 感じるあなたは きっと いいアドリブができるに違いない

ホントの あなたから にじみ出る 味のある アドリブを やりましょう。

いい時代です。                        ドク

 

(2015年4月2日(木) 10:43)

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