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ステージでのキーボードプレイ モニタリング(アンプ)について

どうも 師範のドクです

今回は ライブでの キーボードアンプについてのお話。

キーボードはダイナミックレンジ(大きな音と小さな音の比率)が 広く

ちっちゃなスピーカーではだめで、最低でもウーハ(低音のスピーカ)が25CM

以上欲しいです。自分が奏でる音がいい音でなくては いいプレイも生まれません。

最近は 30CMの ウーハでアンプ内蔵のものがあり 値段もビックリするほど

安く私も使っています。出番がちょくちょくなので、耐久性についてはレポート

できませんが、荒削りの音であるけれどライブで使えます。べリンガーB112D

というモデルです。音屋で 21384円 重量12.3K 出力1000W

この12.3K は軽いです。 2台使っても平気です。

シュアのマイク(58)が 60000円していた時代からは到底信じられません

ドクは 音を扱うPA屋という 仕事もしていますので、奏法から ステージまで

ぜ~んぶ 相談できるのです。 ほとんど便利屋 状態ですね!

いいパフォームをする~ いい音を出す まで 全て任せられるので

頼ってくださいね。

 

(2015年3月31日(火) 17:59)

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プロ並みの知識と経験を持つコーチ!バンドに深みを持たせるキーボードとは

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