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spain、swingのレッスン

ジャズギター教室のレッスンノート

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先日はレッスンを受けていただき、ありがとうございました。
Swingの感覚
Spain
について主に取り上げました。

ご質問いただいたトリオ編成で、コードを挟む感覚の例として、ちょっとレベルが高くて難しいですが、
お手本としてKurt Rozenwinkelを上げておきます。

https://youtu.be/vlvMBvVd5Ok

この人はピアニストのレベルで入れられるモンスターです。
もっとシンプルで良いので、あくまでもフレーズとフレーズの合間に自然に入れられるいようにするのが大切です。

私がしていたSpainの伴奏はあくまでもベースと一緒に弾いている演奏なので、トリオ編成ではベースを省いた伴奏になります。


Swingの4つ切りは2拍、4拍にアクセントを置きながら、3連符の前2つ分の長さでまずは最初の音符を刻めると良いです。録音を参考にしながら練習してみてください。


伴奏もコンピングとして今度改めて取り上げますので、どうぞよろしくお願い致します。
新着レッスンノート

昨日はありがとうございました! ストーリーを感じさせるソロを弾くには、前後関係、文脈を大切に弾くことだと思います。 必ずテーマを弾いて、その延長線からアドリブソロを始めるように練習してください。

fly me to the moon のメロディ、コードをソロギターの基礎として弾く例を紹介致しました。 最初はギターを弾く肉体的な技術に焦点を当てて練習されると良いと思います。 ゆっくりと練習してみてください!

本日はありがとうございました! ビリーズバウンスを扱いました。 メトロノームを2.4で鳴らしながら、引き続き練習してみてください!

本日もありがとうございました! ウォーキングベースライン、4つぎりでもスイング感の肝となるゴーストノート(ブラッシング音)を意識して練習してみてください。

体験レッスンを受けていただき、ありがとうございました! ブルースセッション コードトーンで練習する意味 独奏でコードを挟みながら練習する→拍と小節の認識の強化 アウフタクトを意識する などざっくりとアドリブの為に必要だと思われるスキルについて説明させていただきました。 音も独特...

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