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僕のJAZZの遍歴

私は元々ロックギターをやっていたのですが、初めてジャズギターに触れたのは、ギターを初めて1年位した時に、試しに教本を買ってやったのが最初です

コードの押さえ方や、テンション、オルタードやコードトーンなんて言う難しい事が分からなかったので、すぐに辞めてしまいました(笑)

その後高校2年位に、当時仲良くしてもらっていた、楽器屋さんの店員さんに、フュージョンアーティストを教えてもらって、ラリー・カールトンを教えてもらいました、当時は良く分からなかったのですが、日本のCASIOPEA

やスクエア等を聞いてから、少し本気でハマりました(笑)
カールトンよりCASIOPEAの方がエフェクト効いてて好きだったんですよね・・・

しかしやっぱり難しくて、いつかコピーしてやると思いながら、やっぱりジャズから離れました

それから数年後、二十歳ちょっとになってからまた、やり始めて~
今に至るという感じです(笑)
どうも自分の中で、ジャズと言うのは、流行り廃りがあるらしく、やったりやらなかったりなのですが

やる度に、いろんな事を覚えていって、アドリブ等に役立っています
ロックばかりやっていたら

アドリブの幅、ソロの時のバリエーション、コード進行なんかがワンパターンで、限界を感じていたでしょう

ですが、ジャズをやる事で、いろんな知識を身につける事が出来ました

なかなか、『本当に理解する』と言う事が、難しいのですが
はじめに、この音気持ち良く響くなぁ~スケールの音ではないのになんでかなぁ~?

と思っていた物に訳があり、意味があるんだって言う事をジャズの理論の中から知ったりして、自信を持って、間違ってねぇぞ!!

と弾く事が出来るようになりました

こういう発見が楽しかったりします

 

(2011年2月22日(火) 2:09)

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清水大樹 (ジャズギター)

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