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指示代名詞

お疲れ様です。インドネシア語講師のタカです。

今回はインドネシア語の指示代名詞をご紹介したいと思います。

それは何ですか。ってインドネシア語でどのように言うのでしょうか。

A: Apa itu? それは何ですか。 Itu(それ、あれ) apa(何)
アパ イトゥ

B: Ini kursi. これは椅子です。 Ini(これ) kursi(椅子)
イ二 クルシ

A: Siapa ini? こちらは誰ですか。 siapa(誰)
シアパ イ二

B: Itu dosen. そちらは大学の講師です。 dosen(大学講師)
イトゥ ドセン

インドネシア語の文字は、アルファベットで表記します。
発音も日本語とよく似ていて、インドネシア語は日本人に学びやすい言語といわれています。

インドネシア語の場合、英語のbe動詞の役割を果たす語は簡単な文章の中では使用しません。
また、名詞には冠詞はつきません。

以上、インドネシア語の指示代名詞でしたー!

 

(2016年9月25日(日) 10:27)

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この記事を書いたコーチ

バリにダンス留学を経験!現地トークも交えながら他言語を学ぶ楽しさ実感

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稲葉幸平 (インドネシア語)

横浜・菊名・新横浜・大倉山・妙蓮寺・白楽

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