サイタ語学の習い事インドネシア語教室東京 びま スクールブログ インドネシア語...

インドネシア語には覚えやすい単語がたくさんあります。

インドネシア語は難しい発音が殆どなく表記もローマ字(アルファベット)を使っています。特別な発音ももちろんありますが、文をそのままローマ字読みすれば殆ど通じます。

日本語みたいに同じ単語を2回繰り返して言う言葉が多いです。とても面白いです。覚えるのも楽です。複数を示す場合もあれば、違う場合もあります。

例(複数を示す以外の言葉)

kira-kira (キラキラ):大体
kapan-kapan(カパンカパン):いつか
jalan-jalan(ジャランジャラン):散歩
hati-hati(ハティハティ):気を付けて

これ以外にもまだまだ面白いところがたくさんあります。
続きはまた次回お楽しみに!

 

(2013年12月21日(土) 18:29)
この記事を書いたコーチ

日本語教師の経験も。ネイティブの先生が明るく目標達成をサポート

新着記事

インドネシア語は難しい発音が殆どなく表記もローマ字(アルファベット)を使っています。特別な発音ももちろんありますが、文をそのままローマ字読みすれば殆ど通じます。 日本語みたいに同じ単語を2回繰り返して言う言葉が多いです。とても面白いです。覚えるのも楽です。複数を示す場合もあれば、違う場合...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、インドネシア語レッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ