Web・デザインスクールIllustrator教室レッスンノート 今のAdobeとできることの紹介

今のAdobeとできることの紹介

Illustrator教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

本日は暑い中、レッスンお疲れ様でした。
「レッスンノート」では、今回のレッスンで行ったことをメモ代わりではありますが、レッスン後に記入させていただきます。



今回は、Illustratorを含むAdobeCCの現状やIllustratorとPhotoshopの違いなどをお話しさせていただきましたね。

現在のAdobeは、Adobeアカウントを取得して購入手続きをしたらダウンロードで直接ご使用のPCに入ります。契約中は、その後のアップデートや新たなサービス、プレビュー版などを追加料金なしで利用ができます。もちろん、1ヶ月間の体験では、すべてのアプリケーションを制限なしで利用ができますのでおためしください。

現在のデスクトップアプリは、主に以下のような内容です。

*グラフィック(Illustrator)
*書籍(Indesign)
*フォト(Photoshop Lightroom)
*ウェブ(Dreamweaver Muse)
*書類PDF(Acrobat DC)
*アニメーション(Animate)
*映像(Premiere AfterEffects)
*音響(Audition)
*エンコーダー(Encoder)

これらのアプリが定期購入で全て使用できます。

さらに最近は、モバイルアプリとの連携も力を入れています。
全て無料ですので、ぜひ「Adobe」で検索してみてください。



IllustratorとPhotoshopの違いは、
Illustratorは、点と線でできた図形の集まりで、Photoshopは、1個1個の色が付いたドットの集まりです。
一般的には、illustratorは印刷媒体の作成やラフ画、ロゴやイラストなどに適していて、
Photoshopは、画像編集やweb素材に適しています。



デザイン業務を主軸としていない人たちでも最近ではよくIllustratorやPhotoshopを利用して広告や店内POPなどを作成していますので、これらのスキルがあって損はないと思います☆
このレッスンノートを書いたコーチ

大切なのは好奇心!印刷会社や広告代理店など、現場で培ったノウハウを伝授

まなぶデザインカフェ
富田學 (Illustrator)

名古屋・鶴舞・岐阜・尾頭橋・尾張一宮・西岐阜・穂積・大垣・東枇杷島・岐南・名鉄岐阜・...

レッスンノート ページ先頭へ

Illustrator情報

サイタのIllustrator講師がブログを通して、Illustrator情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

Illustratorの先生

@IllustratorCyta