全国5万人が受講している「サイタ」

イラスト描き方講座・教室

イラスト描き方講座・教室を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々3,700円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

趣味の習い事絵画教室イラスト東京 さんがわデザインスクール スクールブログ 「イラスト」で...

「イラスト」ではなく「イラストレーション」


ちまたではすっかり「イラスト」と呼ばれていますが
正確には

「イラストレーション」

です。
だから本当はこっちでちゃんと表記して欲しいし、校正していただきたい。
みんなまちがえてるからね!!
知ってるのと知らないのはちがうよ。


しかも語源を調べたらすてきなんです。

Wikipediaや秋山孝教授も本に書いていますが

一部転載
>言葉の語源は「照らす」「明るくする」を意味するラテン語


感情や思想等を見える姿にする、可視化。
言葉とはまた違うコミュニケーション。



明日はアカデミックなことはいっさいしません(笑)


ですが、イラストレーションに関わる人、これから関わる人
イラストレーターと仕事をする人

難しくてよくわからない

なんて放棄せず
美術史や歴史はきっちりしっかり学ぶと
自分が描くものも、相手が描いたものに対しても
見方が変わってくるんじゃないかとわたしは思う。


マグリット展をみてよりそう強く感じたなぁ。。。と。



わかんないや!といってみていた人は
観ていないのよ~。。。その目の前の“絵(記号)”しか見てない






アメブロ
http://ameblo.jp/samko13ill/entry-12007386057.html

「イラスト」ではなく「イラストレーション」「イラスト」ではなく「イラストレーション」

(2015年3月29日(日) 1:00)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

デザイナー・イラストレーター歴10年!作成から入稿までサポートします

さんがわデザインスクール
寒川優子 (イラスト)

渋谷・新宿・明大前・仙川・調布・府中

ブログ記事 ページ先頭へ