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とりあえず普通に作ろう☆webで使う写真素材

今日は、ホームページ制作において欠かせない、写真の素材に関してです。

どんなに綺麗にレイアウトを作っても、写真が綺麗じゃないと、やはりホームページは綺麗には見えません。
写真は、ホームページを作る上で、とっても重要な素材です。

デジカメで撮影しただけの画像だと、ホームページの素材として、そのまま使えない場合が多いので、
Photoshop等の画像編集ソフトを使って、大きさを整えたり、明るさを整えたりします。

ここでは、具体的な画像の編集方法は、割愛し、大体こんな感じの流れなんだなぁと解って頂ければ幸いです。
具体的な方法は、別の記事か、(ご希望なら)体験レッスンなどでお見せ出来ればと思います。


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まずは、「普通」に見える画像を目指す
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デジカメで撮影した画像は、撮影時の状況によって、色が変わって見えてしまう場合があります。

例えば、曇り空の下で撮影した写真は、少し青っぽくなったり、
カフェ等、オレンジっぽい照明の下で撮影した写真は、赤っぽくなったりします。

こうした画像を、「普通」に見える様にPhotoshop等の画像加工ソフトで加工していきます。
「普通」の定義は、言葉で表現するのがとても難しいのですが、ここでは、「普通」の状態を、

「白」の物が、「ちゃんと白に見える」状態である

とします。
本来であれば白の物(例えばお皿などの食器類)が、画面上できちんと白に見える状態であれば、
「青っぽく」も無く、「赤っぽく」も無い、「普通」の状態の写真です。

まずは、Photoshop等の画像加工ソフトで、この「普通」の状態の写真を目指しましょう。

また、明るさなどの、被写体がはっきりと、
例えば、ショートケーキならば、赤いイチゴの色が、くっきり出る様な色にすると良いと思います。

尚、最近のデジカメは、性能がいいので、色の補正をしなくて、殆ど「普通」の状態の写真が撮れる事も多いです。


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デザインに合わせて、画像をトリミング
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色の補正が終わったら、デザインに合わせて、写真をトリミングします。

トリミングとは、画像を、指定のサイズに合わせてカットする事です。
この時に、主たる被写体(人や動物など写真の主役)になる箇所を、なるべくカットせず、
いらない背景の部分をカットするのがポイントです。


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まとめ
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デジカメで撮影した写真は、
トリミングや色等の修正等、いくつかの補正を加えてホームページの素材になります。

Photoshopを使うと、写真そのものが作品になる様な、
すこしダーク(暗い)でカッコいい写真等を作る事が出来ます。

ただ、ホームページの素材としての写真は、基本的には、「普通」の状態を目指して、
補正をかけるとよいと思います。


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今日の出来事
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今日の晩ご飯は、オリジン弁当でした☆
ハンバーグが美味しかったです。
明日は、ちゃんと自炊します☆

それではまた♩


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石川健太(イシカワケンタ)
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(2014年9月17日(水) 0:58)

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