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まずはゴシック!?webで使うフォントについて

今日は、デザインで使う、フォントに関してです。
とても奇麗で、無料のフォントがインターネットで検索すると沢山出てきます。

ただ今日は、どちらかと言うとフォントの紹介というより、
フォントを選ぶときに考えている事を中心に書いていきます。


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とりあえずゴシック体
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ゴシック体とは、文字の装飾(筆で書いたときの止めや払いなどのデザイン)が無い、フォントの事です。

ゴシック体は、とても見やすく、素直にメッセージを伝えやすい特徴があります。
そのかわり、メッセージがダイレクトすぎて、野暮ったい印象も同時に持っています。

後述する明朝体だと、日本語を書く時に少し見づらいという特徴から、
webで使うフォントは、大抵ゴシックが多い印象があります。


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おしゃれな明朝体
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明朝体とは、文字の装飾(筆で書いたときの止めや払いなどのデザイン)が有る、フォントの事です。

明朝体は、見た目が美しく、高級なイメージを出すのに適しているとされています。
そのかわり、メッセージ性が弱く、はかない印象も同時に持っています。

日本語で明朝体を使うと、少し見づらくなってしまうので、
webではあまり積極的には使われない印象があります。

ロゴマークや、見出しなど、webサイトの中で、特に目立たせたい箇所などに使う事が多いです。


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文字の太さってどうする?
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基本的には、
文字が太くなれば、見やすく、インパクトが多くなり、野暮ったさが出てきます。
細くなれば、見づらく、インパクトが少なくなり、高級感が出てきます。

その辺りの特徴を踏まえながら、どれくらいの太さにしようか考えています。


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まとめ
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webで使うフォントは、基本的にはゴシックを中心に考えていいと思います。
明朝体や、その他手書き風フォント等は、デザインの演出の一つとして使うと効果的だと思います。
ただし、ホームページの全体的な雰囲気が、どちらかというと明朝体の方が適していそうなときは、そちらを使います。


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今日の出来事
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今日は、3連休の最後です。(僕は土曜日仕事だったので2連休)
溜まった家事をダダーッとかたそうと思います☆


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石川健太(イシカワケンタ)
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(2014年9月15日(月) 12:28)

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