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リリカルHipHop。

前回の記事でも、踊る曲について少し触れましたが

もともとR&Bがとても好きで
レッスンでも多用しているわけですが
その歌詞(lyric)の意味合いをド勘違いしていることも結構ありまして

ちょっとした英語のニュアンスや言い回し、難しいなあと。
というか、どうして日本の英語教育って
こんなにも日常的に活かされないのだろう。爆
どうしてこんなにも自分の中に入っていないのだろう…
と、よく残念に思うのです。

リリカルなジャズダンスやコンテンポラリーのように、スピリチュアルな部分を大切にするようなジャンルは
それこそ、その曲の言わんとする事を身体で表現したり、感情を見せる踊り方が主にあるけれど
HipHopのようなストリート系のダンスだって
その曲の意味合いを知って踊るのと、そうじゃないのとでは、やはりグルーヴや温度が変わってくるのではないかと。

とはいえ毎回のレッスンで常にそれを意識しながら踊るのもなかなか難しい事ですが
無理に意識せずとも
1ヶ所でもピンポイントでも
何か感情を主張する部分があると
リズムやステップ1つで、ハートを感じられたり
深く魅力的な表現になると思うのです。


て、話それた。
着地点、どこだ?
選曲は大事ーてところか(多分ちがう)

音とlyricを感じられる踊りを伝えていくため
もっと英語理解能力を高めたいと思います。

(無理やり着地!)

 

(2014年4月2日(水) 18:05)

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この記事を書いたコーチ

avex等スクールでの振り付けの指導経験豊富!気軽なシェイプアップから

Aya Soulful HipHop
宮下あや (ヒップホップダンス)

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