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国家試験 行政書士試験

掲題なんですが、なぜ国家試験ってつけたか?

みなさん、分かりますか?

初学者の方は、まだピンとこないかもしれませんが、本試験を受けたことのある方は、分かると思います。

国家試験は、過去問から一定数出題されます。



どういうことか、分かりますよね?(^^)v

過去問は、完璧にしなければならないということ!


国家試験というのは、全く合格者を出さないのはもちろんのこと、合格者が多すぎてもダメなんです!


試験委員は、問題作成段階で、『これは、点数をとらせる問題』『これは、満点を防止する難しい問題』とある程度想定して作っているはずです。

点数をとらせる問題=過去問ってなるワケです。

試験委員の手元には、過去問と、そのデータがあるはずですから。


過去問とまったく同じ問題は出ないにせよ、聞き方を変えて出題してきます。

本試験で、気づくようにならないといけません。


あ、これ過去問に出た。


過去問は、見方を変えれば未来問です。

過去問だけの知識で合格は厳しいかもしれませんが、ライバル受験生はみんな過去問はやってます!


やらないワケには、いけませんよね。


丁寧に丁寧にこなしていきましょう。

行政書士うめだスクールでは、分析と解き方も訓練していきます!

気になる方は、是非初回無料を受けてみませんか?


お待ちしておりまーすヾ(=^▽^=)ノ

 

(2014年1月10日(金) 23:46)

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この記事を書いたコーチ

福岡大法学部出身。法律が初めての方も、奥深さが楽しく学べるレッスン

行政書士うめだスクール
梅田孝幸 (行政書士)

博多・天神/西鉄福岡・薬院・西鉄平尾・大橋・春日原・白木原

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