全国5万人が受講している「サイタ」

囲碁教室・講座をプライベートレッスンで探す

囲碁教室・囲碁講座を選ぶ

囲碁入門者も安心!
日時を選べる個人レッスンです

サイタなら、愛知の囲碁教室が駅・路線や市町村区から探せます。などの主要駅を初め、愛知県内の0の市区町村でレッスンを提供中です。

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

60分あたり3,700円〜の
低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

サイタ趣味の習い事囲碁教室愛知

囲碁入門者の方へのお役立ちコラム

愛知で囲碁教室を探している、囲碁入門者の方へ!

囲碁って?

囲碁は、お互いに一手ずつ交互に打つゲームです。相手の考えている手と自分の考えている手をセットで評価し、相手の対応を読みながら碁盤の上で交渉をしていくゲームです。

自分が弱ければ守り、相手が弱ければ攻める。それだけでなく、自分の弱いところは捨てて、もっと大きい価値のあるところを目指すことも可能です。相手の思惑を外してそれに打ち勝つ構想を立て、それを裏付ける力があれば、局面を有利に導けます。

そのためには、自分で考えること、そしてその考えるための知識と経験が必要です。自分にとって都合のいい思考だけでは勝てず、相手がどう考えているかを察知し、その考えを尊重しなければいけません。しかし尊重するだけでなく、こちらもさらにそれを上回るものを用意する力が必要です。

また、対局の前には必ずお互いに挨拶をします。このように、人間同士で相手の考えを尊重し合った上でのゲームというのは、人生においても非常に重要な意味を持ちます。こうした場を持つことにより、他の人との接し方について考えることができれば、それは実生活で大きなプラスになるでしょう。

あなたも是非、講師と共に、囲碁を始めてみませんか?

先輩の体験談・経験談

まだ囲碁を習い始めたばかりの頃、5~6才の年長くらいの子供相手に負けたことが何度もあります。さすがに負けて楽しいとは言えませんが、色々な人が打つ碁を見て、考え、学び、そして強くなっていくことが何よりも楽しかったです。

手筋を知らなく「なんでここに打ったんだろ?」と思わされることが何度もあり、ウッテガエシをことごとく掛けられ碁に大敗した苦い思い出があります。

何度も何度も同じような目にあいそれが理解するまで時間がかかりましたがそれを防ぐことができた時も同じくらい嬉しかったです。

囲碁を通して年齢を問わず色々な人と出会いました。偶然といえば大学時代のゼミの担当先生も同じように囲碁をしており大会で偶然にもあったことがあります。

結構自分が知らないところで知ってる人が囲碁をしてる事実に気付き、時間が空いてればその人の家で1局・・・・なんてこともありました。

今まで知らない世界を覗いている感じがしていましたが今ではその世界の住人になり、今度は新しく囲碁を始めた人が自分と出会い、その人を驚かせているのではと思っています。

新しいことをしていけばそこには必ず何かの驚きがあります。囲碁をやってて本当に「一期一会」だと感じました。

囲碁教室のレッスンノート

囲碁の先生のレッスンの様子がよくわかる!最新のレッスンノートをご紹介。

9路盤対局
9路盤対局
今日も先週同様、9路盤対局&局後の手直しを行いました。 1局目の手割は先週同様4子局でしたが黒は上手く打ったため8目勝ちしました。 2局目は手割を3子にして打ちまし...
13路盤厚みと実利について
13路盤厚みと実利について
実践詰碁 13路盤対局と検討 詰碁は急所がすぐに見つかるという腕前! 読み切る力が、さらなる上達のカギですね! 13路盤対局では厚みと実利について解説しました。 布石...
9路盤対局
9路盤対局
最初に9路盤5子で対局を行いました。対局後は初手から並べ直して手直しを行いました。 次に9路盤4子で対局しました。前局で非常によく打てていたので置石を1つ減らしました。対局後は...
19路盤実践と石の形復習
19路盤実践と石の形復習
今日は19路盤のみ対局 布石でのイメージと打つところを解説 石の形と形の悪い時いい時の、実践比較 細かい話ですが、石が一路ちがうとこに置くだけで全然違ってくるというのをしっかり身...
19路盤の大局観と13路盤実践
19路盤の大局観と13路盤実践
13路盤、19路盤で対局(6子分のコミプレゼント形式) 中央模様の特徴と作り方(石は四線にうつなど) どこを陣地にするかイメージして打つことを中心に打った手の解説をしました。 ...

愛知囲碁教室・囲碁講座 ページ先頭へ

ご質問やご相談は、お電話でも受け付けています。
サイタ事務局までお気軽にお問い合わせください。

ウィンドウを閉じる