サイタ趣味の習い事囲碁教室神奈川 ナガァ布石講座 レッスンノート

ナガァ布石講座レッスンノート(21ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

・黒石に対してカカリという打ち方(...
・黒石に対してカカリという打ち方(迫り方)がある。 一局目に包囲された黒のように、カカリから大きく包囲されると不利になる。 二局目もカカリからの包囲を避ければ、自然と白石を分断できか...
・急所を逃さない。・裂かれ...
・急所を逃さない。 ・裂かれ形に気をつける。 (相手の石を切断している種石は取られないようにする。) ・生きている石のそばは小さい。 ・死活は慎重に。 ・序盤は差が付き...
・石をツケると自分も相手も強くなる...
・石をツケると自分も相手も強くなる。 ・断点が多いと弱点が残る。 ・中手と呼ばれる形になると生きが無くなる。 ・見損じ、一手パスに気をつける。
一方的に切断されている形を「裂かれ...
一方的に切断されている形を「裂かれ形」といって、打ってはいけない形のひとつです。 石をツケられた際は、まずハネる手から考えると良いと思います。 味方の多いところでは積極的に戦っていく...
序盤の攻めはハサミが基本になります...
序盤の攻めはハサミが基本になります。 辺では二間にヒラかせないように打てば、攻めを続行できます。 黒と白の境界線には陣地ができにくく、通称ダメ場と言われています。 黒と白の境界...
・石が接触して戦っているところは一...
・石が接触して戦っているところは一手の価値が高い場合が多いので、一段落するまでは手を抜かない。(今日の棋譜の左下隅) ・隅や辺で2眼作れないと後々中央から囲まれたときに取られてしまうので、...
大事な石(種石)は取られないように...
大事な石(種石)は取られないように気をつける。 大事な石=相手の石を分断している石 種石でない場合は捨てることを考える。 取られても地だけの問題なのでたいしたことない。 ...
置き碁では序盤早々に相手の石を攻め...
置き碁では序盤早々に相手の石を攻めて優位に立つ。 勝負がもつれるとだんだん難しくなっていきます。 両アタリのときは、大事な石(種石)がどれかを見極める。
囲碁は石を囲うことと、陣地を囲うこ...
囲碁は石を囲うことと、陣地を囲うことを合わせ持ったゲームであり、陣地を囲うには相手の石を囲うと効率が良い。 石を囲うことには二つ種類があり、直接的に相手の石のダメを詰めて囲う手段と、大きく...
・置石を置いた場合、石数が少ない序...
・置石を置いた場合、石数が少ない序盤早々に仕掛けると有利になる。 ・一貫性を持って着手する。 ・相手の石を囲うように打つと、相手は身動きが取りづらく また自身の石も繋がって強化され...

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