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私の「英碁辞典」

英語圏の囲碁プレーヤーが使う英語より
もっと囲碁らしい英語をこれから
少しずつご提案していきましょう。
名づけて「私の英碁辞典」。

*Precarious stonehood
根拠をもたない不安定な石 
 
 囲碁でいちばんだいじなことは「生きる」ことですね。
「根拠」のないふわふわした石があると碁盤全体が弱体化します。
それは健康な体をむしばむガンとおなじです。
かりに手を施して完治したとしても、体力を消耗していて
もう戦えません。
 ほかに打ちたいところがあっても、まず根拠を持ちましょう。

*I got ramshackle.
ボコボコにやられる。

 最初からきちんと囲碁を習った人はキレイな石を打ちます。
キレイな石はカタチが崩れることがないため、
どんな人とでも戦え、キレイな碁が打てる。
囲碁はキレイな石が打てないと、ぜったいうまくなりません。

 たしかに囲碁は「規則」が極端に少ないゲームで、
石をどこにおいても良いという自由度の高いゲームです。
 しかし、囲碁は「法則」がたくさんあります。
この法則を学んでいくうちに、石はきまった場所があることに
気づいていくようになります。

 ボコボコにされないためには、
はやく囲碁の法則を習得する必要があります。

*Get less impetuous.
「早く勝ちたい」という気持ちを抑える

どんなゲームでも、勝ちを急ぐと負けるものです。
碁盤は広くチャンスはなんどもきます。
それを見逃さないことが大切です。

Seeya later.

 

(2015年9月7日(月) 12:55)

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この記事を書いたコーチ

アムステルダムで囲碁クラブを設立。世界各国で虜にした囲碁の魅力を貴方に

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金田つぐひこ (囲碁)

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