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囲碁の専門誌「Go.ics」はだれがつくるの!

囲碁を
一般の科学として捉える。
だから
棋界だけでなく
一般学術界からの知性の参加を募集する。
物理とか、音楽とか、医学とか、政治とか ・・・・・

そこでは、囲碁を「英語で研究する」。

そんな学問にしたら囲碁は
棋界だけのクローズドな世界ではなく、
世界の知性がひろくが集まる学問の場となるにがいない。

大きな不滅の人類の遺産として、
後世に受け伝えられていくためには、
オープンなコロッシアムで
鍛錬されていなければならない。

物理学会界で言う
「サイエンス誌」とか、
「ネイチャー誌」
を囲碁の世界にも導入する。

   どうですか、!!!

囲碁を科学としてその世界化をおしすすめる。

世界的囲碁誌
たとえば「GO.ics」(仮称)を
世界の囲碁の知見のあつまる場所にする。

世界各国からの論文とか、
新しい定石の発見を集約する。
もちろん、世界戦とかの大きな対局は
ここでも披露する。

そこには必然的に
多くのスポンサーが
世界中からあつまる。


囲碁はまだ生まれて日が浅い!

囲碁の歴史が、
三千年とか四千年とかといっても、
ずっとずっと向こうの未来から見たら
それはまだ昨日生まれたばかりの
人類の小さなちいさな幼稚な知性かもしれない。


そのためには、
この「GO.ics]誌の役割に期待するところが
大きいと思いますけれれども

さあ、如何!
囲碁の将来を
大局的な視座で語りませんか!




囲碁の専門誌「Go.ics」はだれがつくるの!

(2013年11月29日(金) 19:32)

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この記事を書いたコーチ

アムステルダムで囲碁クラブを設立。世界各国で虜にした囲碁の魅力を貴方に

カナタ囲碁スクール
金田つぐひこ (囲碁)

渋谷・新宿・高田馬場・池袋・川越・江古田・練馬・大泉学園・ひばりヶ丘・秋津・入間市・...

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