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やっぱり、ギターは立って弾くべき。

こんばんは、日光市ギター教室の野口理です。

最近、特に見せ方って大切だな〜って思います。
演奏してても、何んかこう熱いモノを感じる
弾きかた、歌いかたが、やっぱり好きです。

20代は、「ちゃんと間違えないで弾けば、いーじゃん」
なんておもってたけど

演奏を間違っても、リズムがこけても
熱いモノがあれば、伝わるな〜って思います。

一生懸命、曲の世界観を表現して、
一生懸命さも、かもし出して欲しいものです。


そこで、ギターを立って弾く事をオススメします。

全身でリズムを表現するためです。

かと言って、ライブスタートから終わりまで
暴れ続けろっ!ってわけでは、もちろんありません。


楽しい、せつない、優しい、悲しい、力強い、などなど

立ち方、視線、リズムの取り方、他のメンバーとのコンビネーション
を、研究すれば、曲の世界観を最大限引き出せます。

それには、座って弾くよりも
立って弾いた方が、表現力の幅があります。

ですので、なるべく普段の基礎練習から
立って、弾いていただきたいですね。

そして、鏡で姿勢など見え方チェックも忘れずに。

以外と猫背だったり、ガニ股だったり
イケてない自分に気づくと思います。

気付いたら、少しずつカッコ良くなるように
直して行きましょう。

好きなアーティストの姿勢、動きを
参考にしてもイイと思います。

ってコトで、
演奏も見せ方も磨いていきましょ!

では、また。

 

(2015年3月22日(日) 22:00)

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