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ギターを弾く環境の大切さ。

こんにちは、日光市ギター教室の野口さとしです。

ここ日光市、今日は雨が降って寒さは一旦和らいでます。
適度な湿度が、心地よいです。

さて、お題にも書きました
「ギターを弾く環境」
についてです。

皆さん、環境が人に与える影響って意識してますか?

ときどき、ボーっと
「環境ってタイセツナキガスル」
と考えたりしてますが、

たまたま、前から気になってた言葉を
検索してたら
「環境の大切さ」を教えてくれる
文章に出会えましたので、借りてきました。
以下



4.集中を妨げる外乱がシャットアウトされている
取組対象以外のことが自分に降り掛かってくることがなく、対象にのみ集中できること。
例えば、自分が文章を書くことに集中しているときに、同僚から声を掛けられてそちらに意識が発散するようなことがないことがこれに当てはまる。

これらの要素が満たされると、自分の「心理的エネルギー」は、よどみなく連続して、100%その対象に注ぎ込まれるようになり、これによりとてつもない集中と、楽しい感覚が生み出されます。

このような状態を「フロー体験」と呼び、この状態にある間、人は時間の流れを忘れ、ひたすらそのことに没頭し、得も言われぬ高揚感に包まれます。



ここまで。
いかがですか?
気になってた言葉は、そう

「フロー状態」です。

さっそくアマ◯ンで、それに関する本を
注文しました。

ひょっとしたら、「フロー状態」を目指して
音楽やってるのかも?!

んなわけで、「ギターを弾く環境」について
参考になりましたでしょうか?

今後ともこのテーマには、たびたび触れそうですね。

では、また。

 

(2015年1月6日(火) 17:06)

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